FC2ミニブログPIYO

  • 2023.12
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
どれほどの熱湯であっても時間が経てば冷めるもの。
決断は理性を重んじ、行動は感性を重んじるべき。
変化を予見できていない計画を立てる者より、それを信じる者の方が見る目がない。
尊敬よりも反骨の思いの方がより強い動機付けになり得る。
曖昧な枠組みにきれいに造型したものを収めても、すぐに原型を留めなくなる。
周囲より質と量で優れた働きを示すには、周囲が休んでいる間に動き続ける必要がある。
明日は寝ていてもやってくるが、未来は動かなければ拓けない。
リスクを背負うなら、好転した際の見返りが定義されていなければならない。
限界や破綻を望む思考の表出は、抱えている責任や役割の数に反比例する。
いろいろ大変なことが重なっているのではなく、いろいろなことが重なっているから大変なのだと認識すれば、絶望せずに解決の筋道が合理的に描けるようになる。
人間は自由や解放を求めながらも、上に立つ力に依存し、支配されている。
心にもないことのほうが、自信を持って訴えることができるもの。
失敗に対して真に臆病な者ほど大胆になれる。
うまくいかなかった要因やきっかけを他者の中にしか見出だせなくなるのは、己が準備も努力も理解も満足にできていないことを察しているから。
苦しい時に誰かが手を差し伸べてくれると信じている人は、本当の苦しさから逃避し続けているだけの人。

Sugi440

プロフィール画像を表示
心に閃く感性の語録。作品の趣旨、主旨、そして種子として。
rss

PIYOトモ一覧

現在PIYOトモはいません

ぴよぴよワード