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単に見てくれを豪華にするだけでは、それを見せられる側の負担が増すだけ。豪華さに比例する受け皿の準備が必要。
無茶をしようとするのは決して攻めの姿勢によるものではなく、失敗の要因を正当化しようとする守りの姿勢の表れ。
先手を打つのが対策。後手を踏むのが対応。
やらせるのではなく、やる姿勢を示し続けることが心を掴む。
疲れを自覚できるのは、気が緩んでいるときだけ。
結果の見えない経過に贈られた賛辞は盲信。結果を評価された上での経過への賛辞こそ真実。
これで終わりと自分で決めると、そこからやり直すことも、新しいことを始めることも難しくなる。
まだこんな時間と思った次の瞬間には、もうこんな時間になっている。
己の働きを評価されたいという動機は、己のいたらなさに失望する程度のとるに足らない結末しか生まない。前向きのようで保守的な欲求が可能性を抹殺する。
目先の高揚に先を見失うようでは、所詮は二流レベルということ。
先を急ぐ者は必ず前を行く者にぶつかる。
余計なものを身に付けている人ほど楽をしようとする。
コメディという言葉に傾倒しすぎると、笑わせるどころか、相手を不快にすることになる。
迷っているというのは、動かず立ち止まっているだけのこと。
成し遂げる前から弱音を吐き、慰めを乞う者が称賛を浴びることはない。その性根が結果に反映されるだけ。

Sugi440

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心に閃く感性の語録。作品の趣旨、主旨、そして種子として。
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