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受け身の仕事に愚痴をこぼしているようでは、自己にも組織にも成長を生み出せない。
相手を持ち上げ過ぎると、自分達の価値も先人の積み重ねという成果も損なわれるリスクがある。
ドラマの主役に焦がれる人間は、周囲の人間に敬意と尊重と感謝を抱けない人間。
与えられた条件の中で期待に応えるのがプロ。わがままで仕事をするのがアマチュア。
時間が潤沢にあるという誤解が想像と創造の最大の敵。
自我を誇示するために最も容易な手段は他者を貶めること。
選ばれた時ではなく、選ばれなかった時に何を考えるかが成長につながる。
初志貫徹できぬ者が思い付いたことが継続し大成することはない。
自惚れと自戒のバランスを失うと信頼は瓦解する。
自分を蔑み自暴自棄になる者ほど己の価値を過大評価し、その整合性を周囲に押し付けようとする。
物足りなさは強い期待や憧れの証。
電車の中にしか自分の時間を持てない人は、時間の作り方が下手な人。
便利さは時に人間の行動を制限してしまう枷になる。
「なくてはならないもの」という認識は、すべて時流と環境に対する後付けであり、根拠がないものである。
人間も物事も二面性があるからこそ安定する。

Sugi440

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心に閃く感性の語録。作品の趣旨、主旨、そして種子として。
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