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「既存の観光資源として一定規模の集客を誇るメインカルチャーに、常に変化する新しさや斬新さを備えたサブカルチャーをパッケージ化して、『見る・食べる・遊ぶ』の要素をそろえて提供することで、新しい観光の魅力を提供することが可能である。」(観光におけるサブカルチャーコンテンツの活用に関する調査研究)
「秋葉原の魅力は、『アングラ』『カオス』『ゲリラ的』な混沌とした雑然さにある。」(観光におけるサブカルチャーコンテンツの活用に関する調査研究)……僕もそう思う(^ω^)
オタクに共通する行動特性は「共感欲求」「収集欲求」「顕示欲求」「自律欲求」「創作欲求」「帰属欲求」の6つの欲求にまとめられる
「コンテンツ」とは、映画、音楽、アニメーション、コンピュータゲームその他の文字、図形、色彩、音声、動作若しくは映像又はこれらを組み合わせたもの等であって、人間の創造的活動により生み出されるもののうち、教養又は娯楽の範囲に属するものをいう
文芸評論のなかでの「世界観」には以下のような特徴的な性格をあげることが出来る。
・登場人物の設定、動作にある種の法則性を規定する
・作品内の用語(仮想言語も含む)やその用法を規定する
・作品内における舞台背景や時代背景、歴史にある種の法則性を規定する
・ストーリー性に法則性を規定する(具体例としては水戸黄門では黄門様が事件解決に必ず印籠を使うことなど)
・上記以外の作品の世界設定全般を規定する
(Wikipediaより)
マーケティング1.0=製品中心、2.0=消費者中心、3.0=価値主導となり「協同」「文化」「精神性」がキーワードとなる。
Consumer Generated Media(コンシューマー・ジェネレイテッド・メディア、略称:CGM)とは、インターネット用語の一つ。「消費者生成メディア」などと訳される。そこで生成されるコンテンツは、User Generated Content(UGC、ユーザー生成コンテント(-コンテンツ))と呼ばれる。(Wikipedia参照)
KAWAIIは正義とCOOLジャパンについても調べようと思う。個人的な意味でも(^ω^)
ルーシー(アウストラロピテクス):アウストラロピテクス・アファレンシス(アファール猿人)の中で最初期に発見されたもの。たまたま発掘作業中にビートルズのルーシー・イン・ザ・スカイ・ウィズ・ザ・ダイヤモンドという音楽を流していたときだったので、ルーシーと名付けられた。約320万年前の化石である。
ダンバー数とは「それぞれと安定した関係を維持できる個体数の認知的上限」と定義され、人間にとっては平均約150人である。ほうほう
「大事なのは感じる心。メイドってオタクってイメージだからでしょ? それは日本のイメージ。海外では違う。イメージに支配されてる」
ルー様の格言である(*´ω`*)
アニメツーリズムに関わる人は、どのような立場の人であれ、いずれもその核にはオリジナルコンテンツに対する「愛」と「敬意」がなければならない。(山村高淑『アニメ・マンガで地域振興』)

ツーリズムに関わらず、むしろ全てにおいて必要だと思う
「第16回アニメーション神戸賞」受賞者・受賞作品
◇個人賞:岡田麿里(脚本家)
◇特別賞:出﨑統(監督)、名探偵コナン製作チーム
◇作品賞・劇場部門:劇場版マクロスF~サヨナラノツバサ~
◇作品賞・テレビ部門:魔法少女まどか☆マギカ
◇作品賞・ネットワーク部門:ヘタリア World Series
◇主題歌賞:侵略ノススメ☆(歌:ULTRA-PRISM with イカ娘(金元寿子))

毎回無難な感じで(・∀・)イイネ!!
履歴書の趣味や特技欄ではその人の社会人としての常識も問われているということを理解しなければなりません。いくらあなたの趣味であったとしても書かないほうが無難なケースがあります。 それは一般的に誰にでも評価されない事柄です。例えば、「競馬やパチンコ」などのギャンブル。「ゲーム」であったり、「漫画」「アニメ鑑賞」など個人の趣味としては何も問題ないものでも、採用担当者にとって見れば、「履歴書にこんなことを書いてくる人は常識がない」と判断されがちです。

・・・\(^o^)/
新たな観光システムを支えるものは「感性的磁力」と「情報化」である

秋衛門

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