Today's Mr.Y

2008/08/27(水)
 
Onesta  :  書き込み時間 2008-08-27 20:00 (水)
19時30分、Y氏よりTEL。嫌な予感がしたので電話に出なかった。
留守電にメッセージを入れている声を聞いているだけで、身体は凍り付き、動悸が激しくなる。
こんな状態なのに、のんきにメッセージを入れているY氏。
これで姉はまた調子が悪くなった…と、無意識に、それでいて懸命に逃げ回るのだろう。
大きな仕事を抱えている今、ただでさえ日常的なストレスで効率が悪いというのに、また病院に行くのはワタシなのだろう…。
Y氏の配偶者の病気が発覚して以来、もう3年以上、こんな調子が続いている…。   コメント一覧の開閉 (0)  
 
2008/05/22(木)
 
Onesta  :  書き込み時間 2008-05-22 02:55 (木)
姉は、ワタシが受験などの人生の節目で集中したいときに限って問題を起したり、環境を変化させるようなことを起こすのだ。
結婚問題でY氏夫妻ともめたのは高校受験、離婚問題で騒ぎを起こしたのは大学受験、再婚したのは就職した年だ。
Y氏夫妻と大もめしたり、精神的にバランスを崩したり、不機嫌をまき散らしたり、ときには収拾しなければならないような事態を引き起こし、周囲を巻き込む。
ワタシは家族と一線を画し、自分の問題は自分で解決・対処してきたのに、みんな勝手すぎる。
つくづく疲れた…。   コメント一覧の開閉 (2)  
 
 
Onesta  :  書き込み時間 2008-05-22 02:48 (木)
どうしてこう問題ばかり起こすのだろう…。
姉はまたリストカットのクセが出たようだし、大学生の甥は2年生になって専門科目が入った途端に大学に行くのが嫌になったらしく、サボリ続けている。
姉はY氏夫妻と同居したことを後悔していると言ってはばからないが、ワタシとしては姉一家と同居したことによって、フォローする人間が増えたに過ぎない。
姉は昔から問題を起こしては、周囲を巻き込むことが多かった。
結婚しかり、離婚しかり、再婚しかり、嫁姑問題しかり…。   コメント一覧の開閉 (0)  
 
2008/05/10(土)
 
Onesta  :  書き込み時間 2008-05-10 19:32 (土)
外出したり人に会ったりするためには薬の力を借りなければならないような状態だが、それでもなおストレスを与え続けるY氏。
自分の状況だけをひたすら周囲に押しつけて、逃げ回る姉。
四十九日が終わった途端に手のひらをかえしたように、奥歯に物が挟まったような、あるいは真綿でしめつけるような言動の叔母を始めとする母方の親戚。
こんな苦渋を味わうのならば、いっそ天涯孤独で、自分の家族を自分で作っていく身の上の方がかえって幸せだったのではないか…とすら思ってしまう。
毎日、目が覚めるのが苦痛だ…。   コメント一覧の開閉 (0)  
 
 
Onesta  :  書き込み時間 2008-05-10 19:25 (土)
1/18 午後0時23分、Y氏の配偶者=母が亡くなった。
亡くなる前日から今までのY氏の言動は、とうてい許せるものではなく、Y氏の名前を聞くだけで手が震えてしまうほどの拒絶反応が出ている。
今日までのコトを言葉にすることもためらわれるほどの惨状だった。
一社会人として、表面的には普通に接してはいるけれど、叔母や姉のことも、この先、許すことができるのか…自分でもわからない。   コメント一覧の開閉 (2)  
 
2008/01/16(水)
 
Onesta  :  書き込み時間 2008-01-16 22:04 (水)
17時頃~その4~
誰かが窮地に陥っているときに、更に追い打ちをかけるような発言をするところなど、さすがY氏の配偶者の妹…と言わざるを得ない。
しかも、「自分は姉のために、冷たい姪たちを指導しているのだ」という態度だから、見ていて哀れだ。
言い過ぎかもしれない…とも思うが、本当は本人にハッキリとそう告げたいほど、私たちは謂われのない指導を受け続けて、疲れ切っているのだ。
敢えて、あなたの不出来なところは指摘しないであげるから、お願いだから、私たちのことは放っておいて。   コメント一覧の開閉 (0)  
 
 
Onesta  :  書き込み時間 2008-01-16 22:01 (水)
17時頃~その3~
だから、例え親類でも、家族の問題に口をはさんではいけない…それは鉄則だろう。
この電話を受けた姉は、気分が悪くなり寝込んでしまった。
こうして、日常生活は止まってしまうのだ。
Y氏の配偶者の病気が発覚してから3年、この叔母とその夫は私たちを傷つけ、責めるような発言を繰り返してきた。
意識的にしろ無意識にしろ、その後、いくら理解を示すような態度を取っても、その発言は決して忘れることができない。
…その4へ…   コメント一覧の開閉 (0)  
 
 
Onesta  :  書き込み時間 2008-01-16 21:57 (水)
17時頃~その2~
そんな疲れ切った状態で、常に体調も悪いということを、ちらほらと説明しているにもかかわらず、叔母は正義感面で電話してくる。
今日、Y氏の配偶者のお見舞いに行ったからだ。
「あれからお母さんのところに行ってる?」「看護婦さんがあまりよい状態ではないと言ってたから」「気をつけてあげて」などなど。
ハッキリ言わせてもらう。
私たちを冷たい娘だと思っているのかもしれないけれど、病気が発覚してから何度も言っているように家族にはそれぞれ歴史がある。
…その3へ…   コメント一覧の開閉 (0)  
 
 
Onesta  :  書き込み時間 2008-01-16 21:54 (水)
17時頃、またしても叔母より電話。
今日はY氏からも電話があったので、姉も私もほとんど壊滅状態だったが、そういう日に限って親戚ごかしに叔母から電話。
Y氏が再入院してから、姉も私も疲れが一気に出て、日常生活をすることすら億劫な状態だ。
なんとか立て直そうと努力して、少し回復した…と思うと、Y氏やY氏の配偶者が問題や騒ぎを起こす…この繰り返しで、今はほとんどうつ状態に近い。
外部との接触は極力避けているし、Y氏やY氏の配偶者が問題を起こす度に体調を崩す。
…その2へ…   コメント一覧の開閉 (0)  
 
2008/01/02(水)
 
Onesta  :  書き込み時間 2008-01-02 18:14 (水)
15時過ぎ頃~その5~
何度、「Y氏の配偶者の話は、あまり気にとめないでほしい」と控えめにお願いしても、叔母は同じようにすぐさま連絡してくる。
ただ、私たちがY氏の配偶者だけでなく、Y氏の騒ぎの尻ぬぐいもしていることはわかっているのだから、そっとしておいてほしいのだ。
既に私たちは充分疲れ切っていたけれど、年末のY氏夫妻の騒ぎで、人に会うのがいやで家に引きこもっている状態なのだ。
でも、誰もそれを気にとめてはくれない。
ただひたすら、身を寄せ合って、空元気を出して、生きていくしかないのだ…   コメント一覧の開閉 (6)  
 
 
Onesta  :  書き込み時間 2008-01-02 18:11 (水)
15時過ぎ頃~その4~
無くなった義兄の両親が、そういう人たちだったため、姉も私も「どんどん質が悪くなる」ということは承知だ。
ただ、その度に周りが大騒ぎして、私たちに火の粉が降りかかるのがたまらない。
もう、充分、疲れ切っていて、人に会うのがいやで家に引きこもっている状態だというのに、周囲はそれを理解してくれない。
事情を知っているはずの叔母ですら、Y氏の配偶者がうつ芝居にだまされて、すぐに私たちに連絡してくる。
…その5へ…   コメント一覧の開閉 (0)  
 
 
Onesta  :  書き込み時間 2008-01-02 18:08 (水)
15時過ぎ頃~その3~
あまり行き慣れていない人が一緒だと、すぐに大げさな芝居をうつ。
今までもそうだ。
慣れていない人たちがそんな異常な光景を目にしたら、当然驚く。
そして、騒ぎになって、自分の方にみんなが目を向け、私たち家族を責める…と考えている。
でも…この数年で何回も同じようなことを繰り返しているのだから、狼少年と一緒で、私たちは「いい加減にしてくれ」とあきれるだけで、「それは大変だ!」などと駆けつけたりしない。
しかも、だんだんとY氏の配偶者の作り話は悪くなる一方だ。
…その4へ…   コメント一覧の開閉 (0)  
 
 
Onesta  :  書き込み時間 2008-01-02 18:05 (水)
15時過ぎ頃~その2~
痛み止めの水薬の回数を1回増やしたら、大騒ぎをしたらしく、その間の記憶がない…とか、騒ぎを起こす自分を治療もしない誰もわからないような病院に移すと先生と看護師が相談していて、そのあと部屋に来た看護師が自分のことを指さして、酷なことをすると言った…とか、すぐに転院するから間に合ってよかった…などなど、ニコニコ笑いながら話をしたそうだ。
私にはどうしてそんな作り話をしたのか、よくわかる。
今日は叔母だけでなく、無くなった叔父の家族が一緒に行ったからだ。
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Onesta  :  書き込み時間 2008-01-02 18:03 (水)
15時過ぎ頃、叔母より携帯から電話。
あいさつもそこそこに「お母さんが転院するなんてこと、ないよね」。
それを聞いた姉は「ない」と答えて電話を切ったあと、「Y氏がまた騒ぎを起こしたのかも」と言った。
でも、私は「いや、Y氏の配偶者の方かもしれない」と思った。
帰宅後、叔母が再度電話をしてきたが、やはりY氏の配偶者の方だった。
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2007/12/17(月)
 
Onesta  :  書き込み時間 2007-12-17 14:22 (月)
12時50分頃~その3~
とにかく、姉も私も常に体調が悪いが、ここ1週間くらい風邪を引いていて、特にY氏の配偶者が入院している老人病院は、風邪やインフルエンザを持ち込むことは固く禁じられているため、風邪が治ったら行くと伝える。
でも、あくまでも「早く」と言うので、「治ったら」と言うと、「治ったら早く」と言う。
そのうち、演技で出していたかすれ声と同情をひくような口調ではなく、病気がわかる前のハッキリとした声と責めるような口調で話し出した。
こういう瞬間、人間をやめたくなることがある…   コメント一覧の開閉 (3)  
 
 
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