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午後1時過ぎ~その5~
そして、今回の仕事の件も、リハビリのつもりで…などと面と向かって私に言った。
それを聞いただけで、今までの経験から実証されている、今後確実に起こるであろうコトを考えると、急に下腹部が痛くなり、そのまましばらく寝ていた。
姉が階下で、上の甥が買った一人カラオケで歌を歌っているのを聞きながら…。

冗談じゃない!
私はアナタ専用のピンチヒッターじゃない!
アナタは私が具合が悪いときに、庭の花たちへの水やりすらやらないではないか。
一方的な依存は信頼関係とは無縁だ…。
午後1時過ぎ~その4~
私と上の甥の間では、Y氏の配偶者と姉がよく似ていることは周知の事実だ。
しかも、そんなコトをする前に、するべきこと、克服するべきコトがあるはずだ。
これから先も一生、私を毎月1回Y氏の病院へ行かせ、法事の手配など細々したことをさせるつもりか?!
姉はその幼馴染みに「月に1回病院に行かなくてはならないけれど、それは妹が友人に頼んで車を出してもらって行ってくれるから、私は行かなくても済む」と話したと私に言った。
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午後1時過ぎ~その3~
今日もワタシの部屋に来て、幼馴染みから月2回、土曜日の夜の教室の手伝いをしてほしいと頼まれたと言う。
「いつまでもこんなじゃ困るから、身体を動かした方がいいし」と言う。
今までの経験から姉が外に仕事に出ると、家族間にきしみが生じる。
それは、そればかりに気が行って、その他のことが疎かになるからだ。
姉は今もさんざん批判しているけれど、Y氏の配偶者となんらかわらない言動を取っていることに、全く気付いていない。
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午後1時過ぎ~その2~
夜中まで仕事をして、Y氏の朝ご飯の支度をして3時過ぎに寝て、朝7時くらいに起きてゴミ捨て、段ボール出しなどをしてから、また少し眠る…。
昼間は昼間で、姉宅の飼い犬に餌をあげて、粗相の始末をしたり、宅配便の応対をしたり…。
下の甥が学校に行かない土日や、大学に行ってから、もうこんなことが数年続いている。
ハッキリ言って、もう我慢の限界を越えてしまったけれど、姉は少しもそんなことに気付いていない。
…その3へ
午後1時過ぎ、午前中から幼馴染みとの電話を終えた姉がワタシの部屋へ。
その幼馴染みはその方のお母様からの代からのクッキングスタジオを経営している。先日もCM撮影の手伝いを姉に頼み、調味料などの場所を覚えるように、当日の前に料理教室の生徒として参加した。
久しぶりの外出ということもあったと思うが、次の日は甥が朝早い出勤だったが、炊飯器の予約もお風呂掃除もせずに寝てしまった。
夜中に仕事を終えて階下に降りてそれを知り、お米をといで炊飯器に予約をし、お風呂を洗った。
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9/30 午後4時過ぎ~その5~
Y氏に弱みを見せるのがいやだったので、病室のある階まで一緒に来てもらい、エレベータホールの椅子で待っていてもらった。
今回は運がよいことに、Y氏は病室にいなかった。
帰宅後に仕事の打合せをする必要があったので、パジャマの入れ替えをし、5箱が束になったティッシュとテレフォンカードを置いて、帰ってきた。
A氏は会わずに帰ると、電話でまた私を悩ませるのでは…と心配したが、とにかくY氏の顔を見ることすら耐えられない…と感じた。
いつまでこの状態が続くのか…考えたくない…
9/30 午後4時過ぎ~その4~
さすがに9/29の夜に、「明日、Aさんが運転して行ってくれるって?」と聞いてきた。
「そのつもり」とだけ答えた。
当日、当然のことながら、朝から体調はすこぶる悪かった。
でも、それが精神的なものだと自分でもわかっているし、体調が悪いからといって、姉は「行くのをやめてFAXしたら?」とも言わない。
A氏はあまりに顔色が悪く、普段と様子が違う私を見て、いつもは駐車場で待っているのだけれど、「病室まで一緒に行こうか?」と言ってくれた。
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9/30 午後4時過ぎ~その3~
私も姉の機嫌が悪くなったり、部屋にこもりきりになって家事などの仕事を放棄することによって被る被害を、なるべく最小限にとどめようと、今までは自分から「A氏が乗せていってくれると言っているから、行ってくる」と事前に言うようにしていた。
でも、あの事件で限界を越えた私は、心身ともにバランスが崩れて、起きあがることも辛い…という具合の日が多くなった。
だから、9月は姉に事前に言うことはしなかった。
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9/30 午後4時過ぎ~その2~
…そういう状況だというのに、この日に先立つ数日前、姉は「Aさんが代わりに事務室に保険証見せてくれたりしてね」などと笑って言い放った。
9月にY氏の病院に行くことについて、A氏はだいぶ前から月末に行こうと申し出てくれていたが、私はそれを一切姉に言わなかった。
9月始めのY氏の外出許可事件で、姉の何もかも人任せにする態度に対する怒りは我慢の限度を超えてしまった。
姉は今までも、毎月、私が病院に行くことが当然のことのように振る舞ってきた。
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9/30 午後4時過ぎ、いつも通り、20年来の仕事&プライベートのパートナー・A氏に頼んで、Y氏の病院へ。
目的は保険証を見せることと、半袖と長袖のパジャマの入れ替え。
前日からY氏の所へ行くと考えただけで気分が重く、当日の朝は軽いめまいや動悸などがして具合が悪かった。
毎月毎月、A氏は何も言わずに運転手を務めてくれる。姉がY氏夫妻に関わることに、具合が悪いといって協力しなくなってから、A氏の協力なしにここまで来ることはできなかった。
…その2へ
19時過ぎ、甥からTEL。姉はいろいろな話をしていたが、電話を切った後、明日の甥の成績開示の話へ。大丈夫そうだったら連絡をくれと言ったが、大丈夫でない場合連絡が来ないのも不安なので、連絡しなくていいと言ったという。
そして、もし連絡するなら私にするように言ったといい、「これ以上のストレスはもう無理だから」と面と向かって私に言う。
この態度が姉の物事に対応する態度を物語っている。
自分がストレスから逃げるためなら、私も現在は同じように病院に通っていることなど、忘れてしまえる人なのだ。昔から…。
午前10時過ぎ~その5~
車の運転をしない私は、知人に頼んで車を出してもらい、強い精神安定剤を飲んで、病院に保険証を見せに行っている。
Y氏の病室に行けば、わがままばかり言われて、必ずといっていいほど涙を流して病院を後にしている。
そんな状況を病院は知るよしもないことはよくわかっているが、姉はわかっているハズだ。
なのにもかかわらず、まるで自分が傷ついたようなことを言うが、私に比べてそれほど落ち込む様子でもない。
私は、悔しくてたまらず、何食わぬ顔で部屋に帰り、声を上げて泣いた。もう限界だ…。
午前10時過ぎ~その4~
屁理屈を言えば、FAXと違ってコピーは、コピーを取ったときに自動的に日付が入らないのだから、その日付は手書きのはずで、改ざんすることも可能ではないか?!

Y氏の病院のこと、遺産相続のこと、その他もろもろ、誰も何も手伝ってくれず、Y氏にストレスを与え続けられてうつ状態になり、病院に行く…Y氏に会わなければならない…と考えるだけで手が震え出してしまう状況で、仕事も抱えた私がどれだけの必死の思いで病院に行っているか…
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午前10時過ぎ~その3~
そもそも医療機関が1ヶ月に1度、保険証を確認するのは、医療費を請求するために必要な保険の種類や有効期限を確認するためではないのか?
彼女が言っていることは、保険証を確認すると称して、1ヶ月に1度、必ず家族が病院に来ているかをチェックしている…ということになる。
彼女はハッキリ「保険証の有効期限は全く関係がない」と断言した。
Y氏の配偶者が入院するとき、「家族の方が来られても来られなくても、同じようにお世話させていただきます」と言ったのは、病棟だけの話か?
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午前10時過ぎ~その2~
それでも、電話をしてきた事務担当は、8月の保険証を見せてもらっていないし、コピーもないと言ったという。
この事務担当は、Y氏の配偶者が入院したときから、事務処理能力に問題があると私は思っていたが、つい2ヶ月前にも、Y氏の特定疾患保険証の更新時に、常識ではとても通らないような発言と要求をしている。
今回の発言もあまりにも理不尽だったので、折り返し電話をして確認した。
返ってきた答えは、「保険証の有効期限は全く関係なく、コピーを取った日付が8月でないから」
…その3へ

Onesta

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