Onesta :
2008-08-27 20:00 (水)19時30分、Y氏よりTEL。嫌な予感がしたので電話に出なかった。
留守電にメッセージを入れている声を聞いているだけで、身体は凍り付き、動悸が激しくなる。
こんな状態なのに、のんきにメッセージを入れているY氏。
これで姉はまた調子が悪くなった…と、無意識に、それでいて懸命に逃げ回るのだろう。
大きな仕事を抱えている今、ただでさえ日常的なストレスで効率が悪いというのに、また病院に行くのはワタシなのだろう…。
Y氏の配偶者の病気が発覚して以来、もう3年以上、こんな調子が続いている…。
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