FC2ミニブログPIYO

【重要】お知らせ

平素よりFC2ミニブログPIYOをご利用いただき、ありがとうございます。


この度、「FC2ミニブログPIYO」は 日本時間 2025年06月02日(月) 午前10時 をもって、サービス終了とさせていただくこととなりました。

これまでのご愛顧に対し、深く感謝するとともに心よりお礼申しあげます。


ご利用のお客様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

  • 2025.5
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
不慣れなことに挑んでも、誰も心配しないし、手助けもしようとしないのは、ただ周囲が勝手に期待しているからではなく、己自身が「できる」と信じているから。
恐れている事態とは、期待している状況展開でもある。
前へ進むには、後方にも意識を向けなければ不慮の事故に遭う。
放したくなくなる物は、すぐそばにある、心底から魅力を感じる物。だからこそ、時としてはなさなければならない物。すぐに掴めると信じているから。
節目に油断するのは、何らかの正当化されたかのような言い訳が欲しいことの裏返し。
先端に立つには並立するものを廃除しなければならない。
複雑に突き詰めて行くと、単純な分岐点にたどり着く。
真実とは一過性のもので、時と共に風化する。
一度取り残されてしまったいものは、一時の支えを得ても、すぐにまた取り残される。
備えるには備えるための備えが必要。
他者に逆らうこととは、自分に素直になること。
寝ている間に心身は老いる。
退屈な生き方をしている人間ほど、不可抗力によって招かれる他力本願な変化と刺激に期待する。
欲が絡むと人は謙虚になる。
あなたがいなくても、私がいなくても、誰もいなくても、世界は当たり前のように進んで行く。

Sugi440

プロフィール画像を表示
心に閃く感性の語録。作品の趣旨、主旨、そして種子として。
rss

PIYOトモ一覧

現在PIYOトモはいません

ぴよぴよワード