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国際通貨基金(IMF)
「2008年の世界経済見通しについて大幅な減速は避けられそうにない」
「金融市場の復旧作業は、複雑で長引く課題になる」
額賀財務相
「東京G7、議長国として議論をリードしメッセージを出したい」
「(緊急利下げを行ったことについて)米国の金融市場や世界経済の安定に結びつくことを期待する。日本の市場へもいい影響になることを願う」
「(日本としての対策について)金融市場動向や実体経済への影響を見守ることが現段階では大事」
9:30 オーストラリア-第4四半期消費者物価指数

前期比0.9%(前回0.7%・予想1.0%)
前年比3.0%(前回1.9%・予想2.9%)
FRBによる0.75%の緊急利下げを受け、日経平均が大幅に反発しています。

現在、428.00円高の13001.05円、3.4%の上昇となっています。
ダウ平均反発の流れから円高が一巡したとの見方が強まり、ドルを中心にショートカバーが強まっています。

現在、ドル円は107.05円、ユーロ円は156.72円、ポンド円は209.93円となっています。
日経平均寄り付き 183.26円高の12756.31円

ダウ平均の反発、円安への転換が交換されている模様です。
< シカゴ日経平均先物3月限終値 >

大証日経平均先物3月限 12510
シカゴ日経平均先物3月限ドル建て 13110(+600)
シカゴ日経平均先物3月限円建て 13080(+570)
※(かっこ内は大証終値比)
寄り前の板状況では、輸出関連株が中心に買われています。米国の0.75%の緊急利下げにより、円高が一巡したとの見方が強まったため、トヨタ自動車・ソニー・キャノンなどの輸出関連株が買い優勢となっています。また金融市場の混乱が和らぐとの見方から、みずほフィナンシャルグループ・三菱UFJフィナンシャルグループなどの銀行株も買いが優勢となっています。昨日大幅に売られた新日鉄・商船三井・丸紅・コマツなどの主力株も買い優勢となっています。
香港金融管理局(HKMA)が、政策金利の割引基準金利を0.75%引き下げ5.00%としました。 香港がドルペッグ制を採用していることによる措置であり、米連邦準備理事会(FRB)が昨日0.75%の緊急利下げを行ったことに追随する形となっています。
22日の寄り付き前の外資系証券13社経由の注文状況は、4370万株の売り・4570万株の買い・差し引き200万株の買い越しとの観測となっています。
英中銀キング総裁「率直に言うと、今年われわれは恐らく、目標水準を上回るインフレと成長の減速に直面するだろう。従って、2008年は困難なバランス技を要する。ただ、5.5%で年明けを迎えた政策金利は恐らく、需要を圧迫している」
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