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昨日は iPhone6の発売日。で、銀座のアップルストアまで買いに行った。
旦那が予約していた iPhone6 Plus を引きとりに行かされただけだけど…。
デ、デカイ。1920x1060mmもある。写真のiPhone5s(1135x640)と比べて、巨大。
サムソンのGalaxy Note のライバル出現といった感ありあり。
旦那はiPad miniも持っているのだが、mini不要で、お下がりを貰える期待が膨らむラブラブ
なぜ普通サイズのiPhone6にしないのかな。…老眼対策?
娘が入院してしまった。20歳以上の日本人なら、
9割の人が免疫を持っていると言うウィルスに感染ガビーン
その殆どは幼児期に罹り、全く大事には至らないらしいのだが、
大人になって罹ると重篤になり肝障害などもおこすらしく…。
点滴に繋がれっぱなしで、一週間の入院となりました(;^_^A。
私はたぶん罹っているから大丈夫だけど、免疫って大切なんですねタラー
子供の病気は心配だけど、全くかからないのもマズイんだなぁ …
群馬県の富岡製糸場が世界遺産登録を果たしたが、
つい長野県の岡谷・諏訪の製糸工場が舞台の『あゝ野麦峠』のような
過酷で悲惨な過去を想像していた。
さにあらず。富岡製糸場は、フランス人技術者の指導の元、
労働時間は1日約8時間で週休1日、夏冬各10日間の休暇も!
食費・寮費は製糸場負担で、毎日、お風呂にも入れたとの事。
当時としては先進的な高待遇だったようで、吃驚。

但し、開業当初は、赤ワインを飲むフランス人を見て
「血を吸っている」という噂が流れ、工女が全く集まらなかったそうだ…
NHKの朝ドラ「花子とアン」。一応伝記だと思って見ていたが、
アンと瓜二つの花子の、子ども視点から描かれてたフィクションなのかな?
遅れて入学した新入生に、教育的なフォローはゼロって…嘘っぽいし誇張?
仏頂面のBlackbrun校長先生は、訳すと「黒こげ」校長…って…
フィクションなのか、伝記なのか。一人遊び的な脚本になんだかモゾモゾ。
下の続き。我が家のワンコ♂とその大親友♀は、
子犬の頃から気が合い、飽きもせず延々と遊び合う仲だった。
うちの子は若干おっとり系で、鈍臭いが、全く吠えない平和主義者だ。
だからか最近、彼女を避けている。それでいて、彼女が喧嘩を始めると、
喧嘩している二匹の間をわざと走り抜ける。身体を張っての仲裁だ。
飼い主としては、間違って噛まれやしないかと気が気じゃないが、
それが喧嘩に加わらずに彼女を助ける、彼なりの方法なのだ。
もしかして恋? 二匹を見ていると、早く元に戻らないかと不憫で仕方が無い。
我がワンコのドッグランでの大親友は、少々繊細だがとても賢いリーダー格。
ところがその女の子の家に突然妹犬がやって来た。
妹犬は4ヶ月のくせに平気で成犬と喧嘩を繰り返す、まさに台風の目。
その躾けに頑張る健気な姉犬だったが、苛立っていたのが傍目にも分かった。
今は姉犬一匹だけで遊びに来ていても、彼女自身が誰彼となく喧嘩を仕掛ける。
かつて明るい優等生タイプだった犬が、その場を乱して自虐行為に及ぶ。
秀でた存在が昧者によって壊されていく…。なんだかとても理不尽だ…
話題のSTAP細胞。環境における負荷に適応する為に生物が変化し、進化して来た事を考えれば、研究自体を否定するのは早計だろう。
だが、全体の1/5がネットからのコピペで、出典記載なしという博士論文はお粗末だ。欧米では高校でも書式遵守の教育がなされる。日本でも某大学は、コピペ不正を自動的に照査するサイト(英文のみ)を通してレポートを提出させている。ましてや博士論文。最近国際化に注力中の早大には「早稲田式アカデミックリテラシー」プログラムがあるそうだが、基本のキを教えない大学にも大いに責任があると思う。
最近「サラリーマンすごろく」が変わって来ているようだ。
以前は一度メインストリームから外れたら、それまでだった。
関連子会社へ天下りをして、そこのお偉いさんになって、双六は「あがり」…みたいな。
出世コースの王道とは、あくまでもメインストリームに残ってこそ、だった。
だから社長の太鼓持ちが、次期社長ということが実際に起こっていた。
今は違う。一度、外に放り出されても、業績が評価されれば復帰が可能だ。
そしてメインストリームの頂点に立つ事も、保守的な大会社でさえ日常的になりつつある。
昔の同僚たちが凄いことになっている。
私が勤めていた会社は、財閥系の中心的会社で従業員数は、5万を優に超える。
その中の役員は、30人ちょい。重役になれる確率はとてつもなく低い。
なのに私と【同時期】に働いていた【同じ課】の人達が、そこに5人も食い込んだ。
当時の課員は30人程なのに、その中の5人もだ!
もしかして事業部のエリート集団だったのか?
誰かが出世の突破口を開いて、後は芋づる式に引っ張られたのか?
そこに上昇気運の磁場でもあったのか?
私もその上昇運にあやかりたいものだ。
尊い人物たちを手厚く埋葬するために作られたのがエジプトのミイラだ。
尊い聖人が人々の幸せを願って入滅してミイラになったのが即身仏。
ミイラというのは元来、人々から大切に扱われて来たものだった。
ある専門家に聞いたら、現代の日本では年間70体ものミイラが発見されるという。
これは世界でも飛びぬけた数らしい。
これらは皆、孤独死した人たちなのだという。
昔と今。時代が様変わりしたとはいえ、なんという違いだろう。
プライベートの尊重も良いのか悪いのか。胸が痛む事実である。
家人がダラダラ見ていたNHKで延々と特集をやっていたので、
興味が湧いて『軍師 官兵衛』を見てみた。が、ナレーションが…タラー
「モタついてるし、オドロオドロしくて、日本昔話の妖怪伝?」と家人と一致。
語りが入ると違和感と耳障り感MAXで、途端に集中が殺がれる。
ググってみたら、やっぱり評判がよろしくないようだ。
http://blog.livedoor.jp/ninji/archives/35445375.html
大御所女優さんには敬意を表したいが、この「語り」は無理っす。
『風立ちぬ』はゼロ戦の設計者の話だが、私の大叔父は戦艦の設計者だった。
宇宙戦艦ヤマトでも有名な、艦首の喫水線の下の丸い部分。
あの発案者が彼だ。小説にも登場している。
映画の中の堀越二郎は詩を誦んじ、語学にも長けて教養豊かだった。
家人の祖父は、自分で仏語と独語で文章を書いて、海外で出版している。
大したことのない父でさえ、ドイツ語で一通りの歌は歌えた。
みんな腕の良い理系男子だ。でも、ロマンチストだった。
ああゆう男たちはもう、古き良き時代の生き物になってしまったのだろうか。
ジブリの『風立ちぬ』を観た。
作品には監督の様々な思い入れがあるみたいだし、
観客の反応は真っ二つに分かれているとか、喫煙映画だとか色々な声も聞かれる。
でも私は、主人公達が自分の人生をどのように使うかを知っている限り、
その行動に口を挟む気はない。強く、真っ直ぐな意志。これほど美しいものはないからだ。
最近、感覚を逆撫でするようなものを“芸術”と定義する風潮があるような気がする。
私はあまりそれに賛成出来ない。やはり、上品な世界こそ上質であると感じる凡人だ。
中国人観光客、今度は北朝鮮で品のない行為―速報:@nifty
http://news.nifty.com/cs/world/chinadetail/rcdc-20130806034/1.htm

ディズニーランドなどでも、列に割り込んだり、
観覧場所の指示に従わないのは決まって彼らだ。
彼らの国民性の何が引き起こすのだろう。

恥の文化が存在すると言われる日本にも
「旅の恥はかき捨て」という諺があるが、
一部の例外を除いて、海外に於ける日本人の印象は、
おおかた良好みたいだし…
せめて、ご当地ナンバーは歴史と伝統を受け継ぐ地名にして欲しい!! 
なーんと「東京湾岸」ナンバーまで申請される勢いだという。
豊洲、東雲、有明、南砂、葛西、果ては千葉県の浦安も?
目的はロイヤリティーのゲットだとはっきり書いてあった。
他の「足立」ナンバー地区との地価の差別化を図ろうとするエゴだ。
それに、大田区、品川区、港区、中央区も「東京湾岸」に他ならない。
本家本元の「江戸前」である東京湾岸はこちらの方だ。
少し前まで海だった、埋め立て振興居住地に土地への愛着などあるわけが…

ポニョ・ド・ラ・ペ

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自分の萌えをへっぽこ文で垂れ流すオンライン専門おたくです。マイナーにつぶやき(ツブヤキだかボヤキだか)ますんで、よろしゅうに。

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