FC2ミニブログPIYO

  • 2016.12
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
ヒメが気になり
ちょっとキッ~クしに近づいてみるんだ。
するとヒメにむぎゅ~っとつかまれることもあるけど、
母が僕のこと呼んでくれるの。
駄目よ~ってことらしいんだけど、僕にしてみりゃヒメをいじると僕を注目してくれるんだって思っちゃう。
楽しいぞぉ?!
投稿画像
僕は最近ヒメのことが気になるんだ。
だって動き出したんだもん。
それも
もぞもぞ
ではなく
ばたばたと。
気づいたら座ってる!じゃないですかぁ。
すわると僕より背が高い、これはやばいですよぉ。
だから寝ているヒメも観察しちゃいます。
いつ動き出すかひやひやです。
投稿画像
それでも怖くて、
逃げ込んだ場所は・・・
お風呂場。
するとオヤビンにそんなところにいては駄目だと注意される始末。。。

最終的には
トイレに住み着き(?)
今流行のトイレの女神になった僕でした。
投稿画像
僕、雷嫌い。
助けて~とオヤビン母にしがみつきます。
そして、後をくっついて歩くのです。
投稿画像
僕だってやきもちを焼くんです。
母がオヤビン妹と遊んでいるから、
僕もかまって~と。
投稿画像
お盆はなんと言っても墓参り。
僕にとっては試練のとき。
でも、今年は大集合したオヤビン集が僕のところへほとんどやってくることはなく!!
あ~よ~く寝た。
でも、僕にとってはやっぱり緊張だったので、
帰ってから思わず気が立ってしまった…。
あ”~疲れた。
投稿画像
このごろ僕は
オヤビンの妹がちょいと気になるのさ。

だから布団で一人で起きていたら、
「おい、嬢ちゃまが起きてるよ~」って
オヤビン母に教えてあげるんだ。
もちろん、泣いていたら見に行ってみるし。

最近は嬢ちゃまがトイレに行くもんだから、
心配でそこまでついていってやるんだ。

そして僕はそのままトイレで過ごしてみたぞ。
また嬢ちゃまがくるのを待っててやるのさ!
投稿画像
お盆だから僕はお兄ちゃんたちの墓参りへ。
なぜかそのタイミングだけ大雨。

ん~僕は日ごろの行いいいのにな。
お兄ちゃんたちなんか怒ってた?
秋になったらもっと行くからそんなに怒んないでよ~。
投稿画像
オヤビンの父はどうも僕と仲良くなりたいらしい。
時々こうやって僕を捕まえる。。。
僕にとってはありがたいような迷惑なような。

でも、僕の耳の緊張度はきも~ち↓down。
気づかないうちに慣れてきたらしい。

僕も適応力あるのかな。
うふふ。。。
投稿画像
オヤビン、
それは僕の大切なクールマット!
クールドッグだい!!
なぜそこにいるんだぁ!!こら~!!

でも、僕がそれを使っていることは、、、ない・・・。
投稿画像
昨日、あの暑い中
僕の寝床はなぜか
僕の布団の上!

僕、暑さの感覚麻痺しているかしら?
投稿画像
さて、問題です。

僕はどこでしょう?


カーペットに同化した僕。
投稿画像
今日はオヤビンがいない…。
だからまったくリビングに行かない僕。

いるときには時折リビングに行ってみるんだよ。
何をするでもなく、ごろん。

ぐーぐー寝ていると、オヤビンに
「何の音?なんでここで寝ているの?」
なんていわれることもあるんだけどさ。

時々、遊ぼうと誘ってみたり、
寄り添ってみたりするんだよ。

これはオヤビンがいたおとといの僕さ。
投稿画像
「安全な場所、安全な場所」と
オヤビンの母にくっついていったら
洗面所にたどり着いたぼく。

ひとまずここで退避しておこう。
投稿画像
やばい。
ぼく、やっぱり雷怖いかも~。

助けて~
と、オヤビンの母の背中を
ソファーに乗ってつついてみたの。

でも、「大丈夫」と言うだけで
助けてくれそうにない。

ど・う・し・よ・・・