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これが夕診を一日減らすとかだったらまだマシだったなー。
今の職場で出来たらあと3年は働きたいんだよね。そのあとはまあ臨機応変。
いずれにしても夜に働きたくないのはみなさん同じねwでもまあ調剤薬局はこんなもんw
うちの職場に新しい薬剤師さんが研修に来るそうな。で、平日出勤を1日減らされることになりそう(∩´∀`)∩ワーイ
いや、夕診はこれまで通りなんだってよwwさすがみんな出たがらない夕診はハズすのねw
まあ不満っちゃあ不満ですが、パートはこんなもんでしょ。その代わり責任はほぼないし、平日午前休み増える分、雑用できるしマジメに料理でもやるか??
この「ヒカルの碁」という物語は,つまるところヒカルとアキラの、お互いがお互いを狂おしく求め合う恋愛ドラマであったと、実は認識しています。そこが女性作家ならではであり,だからこそ名作足り得たのであろうと思います。

アニメヒカ碁の監督さんのおひとりのツイートを偶然発見。
そうですよね、腐ってなくてもそういう見方が強いのは必然かな。
本来ニュートラルな表現者であるべき監督をしてこう分析させるヒカ碁やっぱスゴイやろ。
公式でほった先生が「ヒカルの将来は?とよく訊かれますが、それは井山くんの未来を見ていてください、かれの未来がヒカル、アキラの未来なので」と発言されているので、今の井山さんは現七冠、日本囲碁至上はじめて七冠維持してる偉大なお方、ということはヒカルとアキラでタイトルを分け合っていると解釈するのが自然ですよね(∩´∀`)∩ワーイ まあアキラくんが名人を取ってヒカルが本因坊を維持してるのは想像できますがそれ以外の棋戦はどうなんでしょう✨夢は膨らむなああああ✨
ていうか碁打ちってこんな感じなんじゃないのかな?安らぎをくれる妻は愛してるし大事だけど、支えにはなるけど、碁は相手と打つものですから。いわばタイマン、命がけの殺し合いなので。そこには他人の入り込む余地はないのでね。おそらく対戦中は碁盤の向かいにいる相手の思惟のことでアタマいっぱいだと思う。正直、現実的に二人が結ばれる可能性は低いけど、こっちの可能性はほぼ100%なんじゃないかな。このさき、命が尽きるまでアキラが一生でいちばん多く対戦するのはヒカルだし、逆もまた、ね。
まあいろいろ予想しますが、激情ストーカーのアキラ先生ならこれがスタンダードかなあw
ヒカルが心寂しさのあまり佐為の代わりにアキラくんにってシチュも萌えますが現実味はない感じ。でも結局はヒカルは幼なじみのあかりちゃんとあっさり結婚しそうw アキラくんも父に倣い一般女性と所帯を持つ可能性も高いwwなんだかんだで、結婚相手には碁が打てる女性は選ばないね、アキラ先生は。でも、本当の自分の居場所は碁盤の前だと知っているので心だけは碁盤のまえに置きっぱなし、もちろんその向こうにはヒカルを死ぬまで座らせておくのです!
ということで、
「進藤、話がある。ちょっといいか」
「ああ?なんだよ塔矢、改まって」
手合いあとの棋院の廊下。まだ多くの棋士がいる。
「……進藤、キミが好きだ。出会ってからずっとキミのことばかり考えてきた。ボクは人づきあいが得手なほうではないし正直、この気持ちがどういう感情から生まれてくるのか自分でも判断が出来ないままでいた。キミとボクとは同性同士だし、友情なのだと結論づけてはいたんだ。だが、それは見誤りだった。ボクはようやくこの感情の意味するところを、本当の名をやっと探り当てることが出来たんだ…!」
つーか下世話ですが、そもそも囲碁って日本で江戸時代に発展した中国由来のボードゲームなんですけども、コレ信長、秀吉、家康、光秀などの戦国武将が碁好きだったから日本で広まったんでは??お城碁を奨励して家康が高名な打ち手(本因坊算砂)を読んで碁打ちの名家を援護したのが元ですもんね?だったら申し訳ないけど碁打ちにもかつて男色な人々が多かったって断言できるもんなあ(腐ってるw 戦国武将は信長が男色なのは有名だもんねw
アキラがヒカルには心の奥底で人知れず思う相手がいる、と気づくのは時間の問題。でもあれですよ、あれほどの激情STKっぷりを一回発揮してるアキラさんですから、おそらく「進藤」のことになると周りが見えなくなる。ただまあ、あれから成長しているので表現は変化していきます。ストレートなヒカルへの興味、執着、疑問、これらの感情がいつしか禁断の世界へと舞台を変えることはそうムリのないことかなー。
そうするともうこれは、どう考えてもアキヒカしかないのでは??って思いますねw 碁では無敵で勝負に手厳しくヒカルと対等でというかむしろ辛辣なセリフしか吐かないアキラさんですが、ヒカルの秘めている感情に気が付くのは時間の問題かと。一緒にいる時間の長さはおそらくヒカルがイチバンになってるでしょうし。すなわち佐為の喪失、佐為の強さを追い続けるヒカルの秘めた真意にですね。塔矢先生が「進藤君は私と同じかもしれない(saiの強さを追っている)」とコメントしているのがそう思う根拠です。
でも、アキラにとってヒカルはもうずいぶん前から唯一無二の存在になってる!(断言)生涯のライバル認定もしてるしwでも、それ以上にアキラに取っても生まれて初めての衝撃を与えられた打ち手(佐為)の影を宿している。オマケにこれからはアキラは、ヒカルによって自分が今まで知らなかった友達との他愛ない会話に加わらさせられたり、意味なく同年代の棋士たちの日常飲み会とかにいつの間にか連れていかれるんだろうと思うの。年相応に✨そう妄想すると頬がユルみますゴメンなさいww
こう書くと「むしろヒカアキでは?」って思うのですが、実はそうではない!
ヒカルはプロになってからもアキラを「生涯の強敵・好敵手(ライバル)」として接して追いかけてるし。その段違いの強さも努力も認めてる。それゆえにいつだって全力で立ち向かうし、言いたいことを言う。ただ、ヒカルにとってアキラというのは佐為が絡めば特別な唯一の存在。何と言っても佐為の真実に一番近いところにいる。それゆえにある一定の距離を取って接していくんだろうと推測。
始めてハマったときにはそこまで腐っていなかったwのですが、でもアキヒカはあり!って思ってましたねw だっておそらくファーストフードとか食べたことのないサラブレッドのアキラくんを、かなり高確率でヒカルが「おい塔矢、昼メシどうする?オレ今日ハンバーガー食いたいし、オマエどうせなら一緒に来ねえ?」とか言って棋院のそばのマクド連れてってますよね????(断言) おそらくは碁会所で打ったあとも毎回「あー疲れたあ!おい塔矢、オマエ今夜も一人なんだろ、ラーメン食いに行こうぜラーメン!」って二人で行ってるように思うのw
というかアキラが他人を遠ざけている印象はあるなあ。意味なく友達とつるんだり碁に関係のない行動はしなさそうwこんなだから友達もできにくいよね、碁のことしかアタマにないもんwだからヒカルの存在はより一層意味があったんだろうなあ、初めてできた自他ともに認める碁の好敵手であり同級生でもあり。このさき、この二人どうなるん?って以前も思っていたんだけど、これは妄想しちゃうよねw腐るしかないのは理解できる、不謹慎だけどw
というかまあ、北斗杯代表決定のあとはヒカルとアキラもそこまでやりあってはいなかったですね。アキラがすこし大人になったように見えるw ヒカルというキャラは基本的には失言癖がありハッキリものを言うのが良くも悪くもあるwでも人好きがする子なんだよね、何だかんだで友達多いし、碁会所のオジさんたちもヒカル好きな人多いし。アキラは大人のなかで育ち名人の研究会につかり英才教育を受けてきてるからか同年代の友達というものを持ちにくい。

ほてと

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見ての通りの腐BBAの自己満足用日々ツレヅレ。腐発言多し。腐が地雷な方は注意。ワートリ迅風太刀風厨、ハンタゴンキル。気が向くと二次書いたりする。外道系腐女子w

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