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きのうのごみ当番。
やることは新聞雑誌段ボール、布缶乾電池、燃やせるもの不燃物の大まかな分別と、
一番時間をとられるのがこのコーナー。
ガラスの瓶を色ごとに分別するのと、そのキャップ外し。
キャップ外し専用の道具もあるので、一つにはそんなに時間はかかりませんが、なんせ数が多いのと、底の残留物のにおいもして結構大変。
うちも調味料などのキャップは外さずそのままいい加減に出すことも多いので、そりゃもう誰にも文句なんか言えません。
律儀に見られたい小市民の当番はこうしてなんとか終わりました。よかった
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今日は月一回の「不燃・資源ごみの日」
自宅分ははやめに出してきました。

今月は当番なので、朝ごはんを食べてから、出されたものたちの分別整理に行ってきます。

律儀に見せかけているような小市民ですから、ほんの40分間程度ですけれども。
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田舎暮らしのわしだって、たまには食べるぜバゲット。

バゲットとは「杖」のことだそうです。まあ年寄りの部類だからそんな名前も仕方ないな。

同じような材料を使って、似たような窯を使って焼いてもそれぞれのお店で違うパンの味。
このパンの店は、まだ30代ぐらいかなと思われる、ハンサムだけど、少し考え込みそうな、でも「パン作りには情熱を燃やしてますぜ」という感じの男性が店主。

固くて、ごわごわしてて、噛むと、口の中が切れてしまいそうなぐらいのフランスパンが好き。でも、おにぎりもせんべいも好き。
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きのうのお昼は「お弁当がめんどくさいときには、なにより簡単なこれっ」のエスビーのレトルトの「なっとくの豚丼」。

豚丼は初めて食べた。
豚丼以外にはカレーに牛丼に親子丼にビビンバ丼に麻婆丼に中華丼があるようです。
無駄な箱に入っていない、環境にやさしい設計なところにも納得してもらいたいのだとか。

この豚丼には玉ねぎとほんのちょっぴりの豚肉しか入っておらず、見た目がさみしく、味は濃く、「やっぱ88円だからねえ」と納得した。
まずくはなかったんだけどねえ。こういうものなのねえ、今の世の中。
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きのうの朝食。
バターと蜂蜜をのせた「ハニートースト」と具なしのおにぎり。
パンを食べると「ご飯も食べたいな」という気分になってしまい、こういう「迷いのみえる優柔不断」な組み合わせに相成るわけです。

蜂蜜は愛媛県宇和島産の「百花蜜」。
「百花蜜」は、いろんな花の蜂蜜が混ざってるものなのだそうです。マイルドなその味。
一種類の花からできているのは「単花蜜」と言うんだってさ。

それほど役にも立たないようなことまでお勉強しつつ、もそもそと、うまいかどうかわからんような無表情で食べ終えました。
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ネタに困った時の「ラーメンネタ」

毎回、食べたラーメンの画像だけじゃと芸がなかろうと「ラーメンズ」

ラーメンズ(Rahmens)は、小林賢太郎と片桐仁の二人による日本のお笑いコンビ(Wikipediaより)

知っている人は知っていて、知らない人は「だれ、それ?」のお二人。

息子がかりてきたDVDを、いろいろ突っ込みながら鑑賞いたしました。

まあ、「ラーメンズ」には芸があるけれど「ラーメン好き」のおじさんには芸がないということなのでしょう。
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半年以上行っていなかった食堂の五目そば。ちょっと飽きてたんだよね。

630円のお値段変わらず、テーブルの配置とラーメン鉢が変わっていた。

「五目」でしたが、白菜・人参・玉ねぎ・タケノコ・生卵・豚肉・エビ・イカ・シイタケ・ネギの「十目」が入っていて、この場合は「五目じゃないんじゃないの、名前に偽りありはいけないねえ」とは、だれも怒ったりはしませんねえ。「四目」だとみんな怒る。

なじんだ味の、いつもの具の、どんぶりが変わって「やっぱりここは五目がおいしいねえ」とひとりごちて、店を出る。
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神社の絵馬。

やはり春は受験のお願い事が多いか。

願いがかなったひと、かなわなかったひと、それぞれの春の、それぞれの道。
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ゆんべ食べたはずの皿鉢…飲みすぎで、食べた記憶はしかとはないけれど。
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塩ラーメンはごまかしがきかない、とはよく聞くこと。
がしかし、それを食べる側がその「ごまかし」を見抜けるかどうかという問題も発生する。
なかなかに面倒なラーメンなのである。
今回が四回目の店の塩ラーメン。
初回はやっぱり「とりあえず」のしょうゆラーメン。二回目は店の一押しのとんこつ。とんこつがいまいちだったので三回目はしょうゆに戻る。
店にもなじんできた今回は「勝負」の塩にした。
スープはそこそこすんでいる。
食べた感想は・・・「うーむ、おいしいのかどうかの判断をまだ決するべきではないな」
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いただき物の「よくばり団子」
全体の考え方としては「理解できる」ところがありますが「なんか不埒」な気もする

アメリカ産米の米粉が使われていて、カロリーも三本で464kcalだそうです。

この配列の場合、みたらしから食べることになってしまい「わたくしの家では、死んだ爺さんの遺言でだんごはあん団子から食べて、みたらしで口をさっぱりさせる家風です」という人は、「団子をずらす」というようなひと工夫がいるであろう。

なんやかんやいろいろ悩みが串刺しされているような団子ですが、おいしかったのです。
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こちらの古い神社の境内におかれた「みそぎ岩」
どこにでもある岩二つが「神聖なもの」にされている。
もともとは近くに流れる川にあったものを事情があってここに持ってきたそうです。

みそぎ(禊)とは川や海の清い水につかり身体を洗い滌(そそ)ぎ、ツミやケガレを祓(はら)い清めること。
禊祓(みそぎはらえ)は俳句や短歌などでは、夏の季語に用いられる。のだそうです。

俳句も短歌も、こんな行事まで季語に取り込んで、すきなくえらいもんですねえ。

今はもう、使われることなく見られるだけの岩二つ。
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舌が馬鹿になってしまったか(それは、舌だけにとどまらんが)。
呑みすぎなのか。薄毛が悪いのか。
メニューの表紙に「くまモン」まで登場させて「うまかばい」と一生懸命企業努力をしている熊本ラーメンのフランチャイズ店。
「あんまりムツコイ(くどい・濃い)味ばかりじゃいかんかな」と思って注文した「あっさりしょうゆ味」735円。
食べてからしばらく経ちますが、今でも「多分、しょうゆだれを入れ忘れたんだろうな」「スープだけの味だったんだろうな」と疑っているほどに「あっさりしすぎ」でした。
真実は腹のなかよ。
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ダイナマイトで岩を吹っ飛ばすのかと想像したりしてたのですが、やはり普通に柵と金網を使って終了した落石対策工事。
「落石注意」といわれても岩も石も、落ちてくるときは落ちてくるわけでしょうから「注意」のしようもない。
ならば、落ちてくる石を途中で止められるようにこうしてコンクリートと金属の柵を作るしかないみたいですね、今のところ。
見た目は大仰で、美しい風景ではないけれどこういう方法以外に考え付かないのだから致し方ないのでしょう。
転がる石にこけはつかず、落ちてくる石はあきらめて、落ちている石に注意。
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「漬物」といったら「寒い地方の冬の保存食」「東北のお漬物でなければ」というイメージですね。
でも「たくわん」に限ると、うちでは宮崎・鹿児島産のが評判およろしい。
これも鹿児島産の寒干し大根の沢庵。
シナシナしてるけど、しっかりとした味でおいしい。
お漬物も塩分がどんどん削られていくので「白菜の浅漬けで食中毒」なんかも起きるのかな。あんまり関係ないのかな。
塩分が多かろうと少なかろうと、食べるひとが「おいしいな」と思えるものが「おいしいもの」なのでしょうから「おいしさの押し付け」はやめとかんとな。

からつ屋

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高知の山の中でうだうだ、よろよろしているやきもの屋です

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