2009/10/31(土)
からつや :
2009-10-31 07:48 (土)

ごく普通のてこの原理を利用した爪切りです。よく見れば美しいかたち。
購入したときには深づめ防止用のカバーがあったのですが、邪魔ではずしました。
爪はいま、結構ちやほやされていて、たぶんこだわる人はびっくりするような値段の爪切りを使っているようです。かててくわえて、赤ちゃん、犬、猫、文鳥、オカメインコ、ウサギ、馬、熊、亀、ムカデ(これはないよなきっと)も爪を切る。
甘皮用や、専用やすりなど、爪に結構手間隙かけている人もいる。
夜なべをして手袋編んだり、手に生味噌をすり込むかあさんは少なくなったはず。
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2009-10-31 07:48 (土)ごく普通のてこの原理を利用した爪切りです。よく見れば美しいかたち。
購入したときには深づめ防止用のカバーがあったのですが、邪魔ではずしました。
爪はいま、結構ちやほやされていて、たぶんこだわる人はびっくりするような値段の爪切りを使っているようです。かててくわえて、赤ちゃん、犬、猫、文鳥、オカメインコ、ウサギ、馬、熊、亀、ムカデ(これはないよなきっと)も爪を切る。
甘皮用や、専用やすりなど、爪に結構手間隙かけている人もいる。
夜なべをして手袋編んだり、手に生味噌をすり込むかあさんは少なくなったはず。
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rienomi :
おはようございます 爪切りも色々揃って便利になりましたね
手袋 よなべをしなくても安く綺麗なのが売っているのですもの
助かっていますが情緒はなくなっているかもしれませんね、また新しい情緒を。
2009-10-31 08:19 (土)
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からつや : rienomiさん、 「爪切り」という名前はストレートすぎるのですが、古語にも方言にも別名はないようです。
古くは邪気払いに、菜の茹で汁に爪を浸して爪を切った。(七草爪)というのが出てきましたが、話を広げてもたぶんどこの分野も儲からないようなので却下でしょう。
それと、爪は切るものなのか、つむものなのかという問題も出てまいりました。いろいろなこと考えながら、夢二の絵の女のように爪を切る・・・少しこわくてアンニュイとなりますな。
2009-10-31 09:27 (土)
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みーみん : 生味噌をすりこむのは 知りませんでした~
手には 古くなった ボディーローションとか 化粧用油とかワセリンとか馬油とか その日の気分で適当なものをすりこんでますw
2009-10-31 11:36 (土)
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からつや : みーみんさん、「手のお手入れってとってもめんどうだけど、とっても大切よね~っ」と女の人が三人集まると話題になるといううわさ・・・ぬかみそも、効くらしいですがくさいわねえ。
2009-10-31 11:54 (土)
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jaken : 私は手のお手入れにはほとんど手間も時間もかけません。無印の爪切りで、短~く切って、たまに冬だけクリームを塗るくらい。
しかし最近の男子高校生(息子)ときたら、いくら言っても女性のように長く伸ばして、「不潔だから切って!!」と何度言っても聞きゃあしません。寝てる間に、こっそり超みじかく切ってやりたい(母ウズウズ…)。
2009-11-01 00:29 (日)
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からつや : jakenさん、 家事も含めて、ほとんどの仕事は短めの爪のほうがやりやすいのではないでしょうかねえ。
フラメンコギターが趣味の伊吹吾郎さんは水戸黄門の格さんになったとき、右手で印籠を出すため長い爪を泣く泣く切ったことは有名なお話。
息子さんが寝ているあいだにこっそりと爪をきるときに、ついでにマジックで「バカボンのパパ顔」のいたずら描きもお勧めします。
2009-11-01 05:30 (日)
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jaken : はい!極太油性マジックはどこかな~っと…
2009-11-01 23:54 (日)