2009/11/02(月)
からつや :
2009-11-02 07:41 (月)

いただきものの、日本の柿と、洋ナシのラ・フランス
洋ナシは「うちの父さんようなし」といわれそうで、名前と姿は悪いがやわらかい。
フランスで発見された品種も、ヨーロッパでは現在ほとんど栽培されていないらしい。
柿は山形の庄内柿。こちらも「しょうないお父さん」といわれそう。平べったい角型で種がないことが特徴。そんな説明が入るとお父さんは哀愁を漂わせてしまうぞっ!
まあ、どちらもそれぞれにおいしくって秋を味わえアキが来ないのです。なんて言ってるとやっぱりお父さんは用無しですなあと、頭をかきかき。
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2009-11-02 07:41 (月)いただきものの、日本の柿と、洋ナシのラ・フランス
洋ナシは「うちの父さんようなし」といわれそうで、名前と姿は悪いがやわらかい。
フランスで発見された品種も、ヨーロッパでは現在ほとんど栽培されていないらしい。
柿は山形の庄内柿。こちらも「しょうないお父さん」といわれそう。平べったい角型で種がないことが特徴。そんな説明が入るとお父さんは哀愁を漂わせてしまうぞっ!
まあ、どちらもそれぞれにおいしくって秋を味わえアキが来ないのです。なんて言ってるとやっぱりお父さんは用無しですなあと、頭をかきかき。
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詩風馬(砂漠の詩人) :
ラ・フランスもオ・フランスも近所の奥様方には井戸端会議のネタとして良く活躍しております。
洋梨は、近所の旦那さん達が奥様方の体型を表す語源になり、奥様方は、旦那様方を退職後は用無しと言い放つ
怖い世の中ですが…柿は井戸端会議の議題には起用されない果物です。
あっからつやさん!柿のお花見た事ないですか?
2009-11-02 09:28 (月)
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bigSSモーグリ :
洋ナシにしても、柿にしても、せつないお父さん(笑)
庄内柿って、四角いんですね~。
2009-11-02 12:02 (月)
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からつや : 砂漠の詩人さん、柿はお寺の鐘がなるだけなのでしょうか
柿の種類は1100もあって、次郎もいるのにねえ。
柿のへたはしゃっくり・鎮咳・鎮吐のお薬にもなるのにねえ。
地味な柿が不憫です。気をつけてみたことがないですが、柿の花もきっとひそやかに咲いているのでしょうねえ。
2009-11-02 12:10 (月)
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からつや : bigSSモーグリさん、四角くって、日当たりと収穫を考えて木も低く育てられて、 原木は越後の八珍柿なのだそうです。おとなりの越後には七不思議があるらしいのです。
なぞと哀愁の、洋ナシと柿です。
2009-11-02 12:22 (月)
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カモ&ネギ : 「しょうないおっさん」「用無しおっさん」・・あぁ~お耳が----
でも、わたしゃ。からつや先生も詩人さんも愛してますよ~
今にもご両人のつぶらな瞳優しい笑顔が目に浮かんでくるようです。<庄内柿は山形>そうだったのですね、これは形が揃って綺麗ですね。それに角角の繁栄と言って、縁起物みたいですね。洋ナシはアドガボみたい。自然発酵して、まずくなるのもあれば、美味しくなるのもあるのですね。どうなってんでしょう?・・あらためて気がつきました。今日は寒い。コタツに入ってます まさしく・・おっさん
2009-11-02 12:27 (月)
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rienomi :
ラ フランス 梨とりんごを合せたような不思議な美味しさでした、柿 ちゃんと出来たんですね 今年 早く熟して落ちたのもあるので めでたしめでたしです。
2009-11-02 12:56 (月)
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からつや : カモ&ネギさん、コタツにもぐりこんでいるのは冬の正しいおっさんです。
砂漠さんとわたくしは、携帯とパソコンの画面を見入りすぎて、目がしょぼしょぼして、つぶらな瞳にも見ようと思ったらみえる二人のおっさんです。
三人合わせて、トリオ漫才のネタ打ち合わせをする前に酔いつぶれちまってさ・・・。かおなしだいなし!
2009-11-02 14:43 (月)
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からつや : rienomiさん洋ナシも柿もほめてもらって喜んでいると思います。お父さんだけは相変わらす・・・。
2009-11-02 14:44 (月)
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梨緒 :
ラ・フランスは、育てるのに手間がかかるそうですね。
それでも出回る日本は凄い!と思ったり。
柿も渋柿がつるされる季節がやって来ますね。
いつもコメントを有り難うございます。プチ復帰です。
2009-11-02 20:04 (月)
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からつや : 梨緒 さん果物も野菜も買うのは簡単ですが、それを育てて売って暮らしていくのは大変ですね。価格異常の価値があると思います。
コメントかきはゆっくりペースで、いそぐひつようなし、ですよ。
2009-11-03 06:35 (火)