こべやのからつや

2009/11/05(木)
 
からつや  :  書き込み時間 2009-11-05 09:01 (木)
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新聞に載っていた「和算」の紹介記事です。
鶴亀算はきいたことがあります。
でも算数ときくとジンマシンが出てきかねない体質のおじさんが、
「ツルと亀とトンボがいます。頭の個数が合計30個、足の数が118本、羽の数は74本あります。ツル、亀、トンボの頭の個数はそれぞれ何個ありますか?」
とWiKipediaに問われても、はなっから考えようとしないあきらめが先にたちますが、
たとえこの問題が解けたからって、いつどこで役にたつのでしょうか?
といういいわけも用意してあります。ほんとにもうねえ。   コメント一覧の開閉 (8)  
  • アイコン  詩風馬(砂漠の詩人)  :   からつやさんカメおはようございます熱鶴亀算懐かしい…けど、現代適応算ではないかと…しかし、想像力を鍛えるには良い計算方法ですねうっしっし現場では、距離単位は全て『ミリ』『寸』『尺』で御座います。学校で習った事で役にたっている事は、足し算四つ葉引き算四つ葉掛け算四つ葉割り算四つ葉位(笑)    書き込み時間 2009-11-05 09:30 (木)
  • アイコン  からつや  :   はい、わたくしは砂漠の詩人さんのもっと下のレベルで泳ぎあえいで暮らしとります。ぬすっと算なんか面白そうなのですが・・・。    書き込み時間 2009-11-05 09:45 (木)
  • アイコン  rienomi  :   こんにちは 鶴亀算はうる覚えなのですが親にそういうのがあったと名前だけ聞いたような気がします、問題 今の中学生だったら連立方程式で解くのでしょうか、もう卒業して何十年足し算 引き算 ぐらいしか しないですね、ほんとにもう です(*^。^*)    書き込み時間 2009-11-05 12:44 (木)
  • アイコン  からつや  :   rienomi さん、まさににそうなのです。数学の問題なのに文章で出題されて、ややこしい言い回しの問題の答えを求められて・・・方程式を先に教えてくれれば今のこのわたくしの状態はきっと、あんまりかわりがないかなあ。ほんとにもう!ねえ。    書き込み時間 2009-11-05 12:55 (木)
  • アイコン  カモ&ネギ  :   鶴と亀がす~べったうしろの正面・・大福さんで、
    この難しい謎解きをしてると、私はそれこそジンマシンが出そうです。ここは大福先生に登場してもらわんといけませんのですが・・まだ入院中かな?詩人さんのお話ですが・・今の世に『尺。寸』の世界があるの・・そんな、ものさしも売ってるのかな?それから盗っ人でなくて<高等なぬすっと算>考案されたら・・真っ先に、密かに教えてくださいね。先生、宜しくですよ・・    書き込み時間 2009-11-05 14:10 (木)
  • アイコン  からつや  :   カモ&ネギさん、いまはセンチが主流ですが、職種によったら寸尺のほうを多用するところもあるようです。
    大工さんなどはまだセンチよりも鯨尺が多いだろうと思います。
    この二つのものさしだけでもややこしくなるのに、インチやヤードまで出てこられるとぬすっとも逃げ出して旅人算になるのでしょうか。あっしには・・・。    書き込み時間 2009-11-05 14:25 (木)
  • アイコン  bigSSモーグリ  :   おやびん、オイラもぬすっと算伝授してくだせ~♪
    会社が建築なので、「尺。寸」はよく入力してますが、
    イマイチ、ピンとこないですね~。    書き込み時間 2009-11-06 12:35 (金)
  • アイコン  からつや  :   bigSSモーグリさん、 伝授したいは山々なれど、寸借ぐらいの小銭しか稼げそうもありません。
    里、町、反、畝、坪、石、斗、貫、匁はわからずとも、升、と合はわかるのはなぜでしょうねえ。こまったこって。    書き込み時間 2009-11-06 13:04 (金)
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