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五十鈴川にかかる宇治橋 20年ごとに架け替えられるが 遷宮と違い場所を移すわけではなく架け替え中は脇に仮橋ができる。
さてあとフォトアルバムの残りは2MB弱
使用容量 98.07MB/100MB
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内宮の正宮は石段下からしか写せないから神明造りの全体を写せるのは別宮。
月読宮の境内には下に書いたようにあと3柱祀られているがこれが一番大きい。
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今の伊勢の定番といえば数年前問題を起こしたがやっぱりこれ
私もここで買ってきた 赤福
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おかげ横丁の奥は映画のセットのような街並みだが
山口誓子 俳句館 なんてがあった。ぶらりとはいった。
山口誓子の句 少し http://www.asahi-net.or.jp/~pb5h-ootk/pages/Y/yamaguchiseishi.html
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伊勢は地鶏でも有名
ここの焼き鳥を食べ歩き
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江戸時代からおかげ参りの定番
伊勢うどんとてこね寿司(こちらは諸説ある) 加水性の高い弾力のあるうどん
どんぶりにだし醤油をいれうどんを かき回して食べる。 てこね寿司は飯のうえに
ずけ(味付けたまぐろやかつをの刺身)を乗せたもの。どっと押し寄せる参拝者にスピーディーに出せるものと開発されたもの。そこそこにうまい。
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風車はまわらない伊勢の炎天
かざぐるまはまわらないいせのえんてん
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おかげ横丁の入り口
これも知ってたはずだが 改めて
月読宮 4柱が並んで祀られている 日本神道では神は1柱、2柱と数える。
で向かって右側から 月読荒御霊 月読 いざなぎ 、いざなみ。
神には二面性がある 夜を司る月読み 安らかな眠りも与えれば(和御霊)、狂気の夜も
与える(荒御霊) それを共に祀る。
昨日の旅行は 古事記と日本書紀の抜粋を基にして
神の時代から人の時代への駆け足。
月読宮->おかげ横丁(昼飯)->猿田彦神社->内宮
猿田彦 古事記で読んでいたはずだが 彼がいなかったら伊勢神宮はなかったというくらいの大きな役割を果たしている。 不思議な存在。
きのうは気功から帰って風呂にはいったら もうPTQ(ぱたんきゅー)

今朝になっても足の裏がぽかぽかしてる。
ただいま 伊勢の旅から 食事をして気功に 21:00過ぎに帰ってきます。
こんなことしたら お医者さん診察拒否するな
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090520-00000518-san-soci
No4の畑 そばの花が咲き始めた。花のつぼみといっていいのかな
あと1週間したら白い花がいっぱいに。

そわか

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ショップそわかの編集長&店長
地六亭 亭主
ゲストの書き込み歓迎。
ただ「ゲスト」では淋しい。
なんなりとお名乗りを。
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