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昨日は何年かぶりに「輪抜け様」へ行ってきた。
氏神様の八幡様で、無病息災を祈念して輪をくぐってきた。
前回出かけたのは子供がまだ幼稚園くらいの時のような記憶があるので、10年以上も御無沙汰していた事になる。
それにしても、夏の祭りってのはいいねぇ。子供の頃を思い出す風景があちこちに展開されてて、
「日本もまだまだ捨てたもんじゃない・・・。」
なんて事を思うのだ。
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我家は毎週のように日曜市へ出かけて行く。
日曜市ってのは、毎週日曜日に高知市中心部で開催される、約1.3キロ、500店の露店が店を並べる大きな市である。
んで、夏の気配が濃厚になり始めた最近はフルーツの種類が凄い。
小夏、スイカ、桃、メロン、びわ、スモモ、山もも、ハウスみかん、ぶどう、まくわうり・・・等々、どれを見ても美味そうなのだ。
う~~む、高知に住む幸せ、しょうもないけど、こういう所で噛みしめてるオヤジです。
フフフッ。
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昨日は梅雨の合間の天気が良い一日。
久しぶりに青空を拝んだような気がする。こうなると気持ちが良いのだ。それにしても、
「最近の梅雨は長くない?」
なんて事を思う。
オヤジが子供の頃は、梅雨と言えば6月の話で、7月になればもうピーカンの夏がやってきてたような記憶がある。
なのに、最近は7月も下旬ごろまで梅雨が明けない年もある。
まぁ、秋がなくなり、10月頃まで夏の陽気が続くので、大好きな夏を損してるってわけでもないけど・・・・。
いずれにしても、異常気象だわなぁ。
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女房殿が我家のサイドボードの上で、画像の多肉植物を育てている。
最近、あちこちでこの多肉植物を見かけるのだが、ちょっと調べてみると多肉植物とは画像のように水分を茎や葉に蓄える植物の総称であり、サボテンの仲間という事だ。
栽培が簡単ですぐに増えるとの事。
女房殿はコレを「私の多肉ちゃん」と呼んでいる。
少々気持ちが悪いが、家の中に緑があるのは悪くないわな。
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最近はほとんど書籍案内コーナーの様相を呈してきたこの日記だけど、しつこく今回も本のお話。
画像はゲッツ板谷著「情熱チャンジャリータ」だ。
オヤジは昔から著者のゲッツ板谷が好きで、この人の本を目にするとミズテンで買ってしまう。
中身は、まぁかなり馬鹿馬鹿しいエッセイなのだが、でも文章が軽くて読みやすいので2時間くらいでアッと言う間に全部読めてしまう。
随分昔の本だけど、それでも十分に笑えます。
へへへっ。
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本の話が続くが、画像は清水義範著「夫婦で行くイスラムの国々」だ。
この本ではインドを皮切りに、トルコ、ウズベキスタン、シリア、ヨルダン、レバノン、モロッコ、エジプト、イエメン等々、毎年のように夫婦で旅行をしている。
読んでいて思ったのは、やはり世界史の勉強が大切って事。オヤジは昔カタカナが覚えられなくて世界史を放棄した記憶があるので、改めて勉強したいと思う次第。
イスラムの国には興味があるので(特にイエメンとウズベキスタン)いつか行ける事を夢見て今から歴史の勉強でも始めようなんて思ってる。
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最近、本の話が多いけど、梅雨時は読書に限るのだ。
そんな訳で、画像は磯田道史著「殿様の通信簿」だ。
江戸時代に幕府が内密に探らせた各藩の殿様の評価を記した通信簿が実在していて、その古文書を元に書かれた本だ。
いやはや・・・なかなか面白い。
結構有名な殿様が実は女狂いだったり、一方、目立たないが名君がいたりと、結構目からウロコの一冊だった。
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土曜日、久しぶりにステーキを食べてしまった。
年をとって、肉よりも、魚や野菜を食べる量が断然増えたが、それでも、たまには肉の塊が食べたくなる。
そんなわけで200グラムを一気に食べたのだが、オヤジとしてはこの辺が限界。
隣のテーブルで400グラムを平気で食べてたオヤジがいたが、あんな真似は出来ません。
ちなみに女房殿は160グラムでした。
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前回に続いて本のお話だけど、画像は福田宏年著「時刻表地図から消えた町」だ。
題名のごとく、誰も知らないような町の旅館や民宿に筆者が泊まり、色々な人の話を聞いてその町の歴史や名物を紹介するのだが、30年も前の本なので、ここで紹介された事自体が既に大昔の話のようで、自分としては、
「はぁ・・・昔はこんな感じだったろうなぁ・・。」
なんて感想を持ちながら読む進むのが面白い。
何て事ない話が続く文章に、妙な親近感と懐かしさを味わった次第だ。
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久しぶりに読み応えのある本を読んでしまった。秦新二著「文政十一年のスパイ合戦」である。
日本に様々な西洋の技術をもたらしたシーボルトが、実はオランダのスパイであったというお話で、様々な資料、史実に基づいてその事が検証されている。シーボルトと言えば御禁制の日本地図を持ち帰ろうとして国外追放となった「シーボルト事件」が有名だけど、それ以上に様々な物品を国外に持ち出し、一方で、日本滞在中には学者のネットワークを駆使してスパイ活動に励んでいる。全く知らなかったシーボルト像がわかり、面白い1冊であった。
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画像は数日前の夕食のスパゲティー・ミートソース。
何てこと無いのだが、ミートソースの上に、オリーブオイルで炒めたほうれん草、シメジ、赤ピーマンを乗せた。
これだけで色彩的にも、味的にも非常に引き立つ。
普段よりも確実に1.5倍は飲むワインの量が増えるオヤジである。
俺って単純かなぁ・・・・?
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昨日の記事で、
「海洋堂ホビー館へ行ってきました!」
なんて言いながら、趣味を疑われそうな画像を貼りつけてしまったので、今回は同じホビー館の展示物の中でも硬派なやつ。そう、オヤジのプロフィール画像でも使ってる怪獣「ラガモン」だ。
「ガラモン」はウルトラQに登場する怪獣って言うか、ロボットで、何故かオヤジは子供の頃からこの「ガラモン」が大好きなのである。
そんな訳で、「
「おお!お前こんな所にいたのか?」
なんて言いながら記念撮影をした次第です。ふふふっ。
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週末に四万十川方面へ出掛けた話をしたが、ついでに「海洋堂ホビー館」って所へ行ってきた。
フィギアの世界的な会社、海洋堂が作った展示施設で、
「何でこんな山の中に・・・?」
なんて思う場所にポンとある。
何年か前に一度行った事があるのだが、元来こういうモノが嫌いじゃないので再び訪問する事にしたのだ。
んで、オヤジ好みの可愛いフィギアを記念撮影。
いいもんである。
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昨日は今季初の小夏を買いに日曜市へ行った。
先週あたりからボツボツ出始めて、
「そろそろだな・・・。」
なんて思っていた訳で、オヤジは毎年この小夏を楽しみにしているのだ。
・・・かと言って、そんなに毎日食べまくる訳ではなく、単にコレを食べると、
「夏が来たぞ・・・。」
そんな気分になって嬉しくなるのだ。
今年も酸味と甘みが口いっぱいに広がって、実に爽やかな味わいでございました。
良かった、良かった。
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昨日は、アメリカから一時帰国している叔母を案内して四万十川へ行ってきた。
まぁ、四万十川と言っても中村側ではなく、旧の西土佐村方面へ車を走らせたのだけれども・・・。
んで、途中「道の駅とおわ」で食べたランチが画像の御膳。
地元の食材の椎茸やあおさのりが美味しゅうございました。
ただ、日本最高気温の地「江川崎」のすぐ近くという事もあり、この道の駅、33度の気温でした。凄いもんだわ・・・。

土佐のオヤジ

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南国土佐で生活している50代の普通のオジサンです。
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