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久しぶりの更新である。先週末から福岡へ旅行していたもんで、このブログを更新する暇がなかったのだ。
んで、今週は主としてこの旅行中の画像でもアップしようかと思っているわけで、まずは、早朝の関門橋の画像。
源平の最終合戦が行われた場所、「壇ノ浦」から撮影した。
関門海峡って思ったよりも狭くて、九州はホンの目の前って感じでしたね。
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画像はここ2週間ほど寝る前に読んでいた境野勝悟著「道元「禅」の言葉」だ。禅宗の祖、道元の言葉には、より良く生きるヒントがたくさんある。歳をとるとこういう本をじっくりと読むようになるのだ。・・・なんて言いながら、実はコレ女房殿の本なんだけど。一日を反省しつつ、穏やかな気持ちで眠るには悪くない一冊でした。
で、話は変わるけど、オヤジは今夜から3泊4日の日程で九州へ旅行に出かけます。ゆえに来週までブログはお休み。携帯からでも更新できるみたいだけど、やった事ないので・・・。まぁ、出来たら挑戦してみますが・・。
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週末の事だが、約2か月ぶりに髪を切った。画像はオヤジが出かけてゆく美容室の様子なのだが、こうやって見ると結構オシャレである。
「何でこんな洒落た店に50歳のオッサンが・・・?」
なんて思うかも知れないが、まぁ、話を聞いてほしい。そもそも、オヤジはこの店には髪を切りに行くというよりも、くつろぎに行っているようなもんだ。
店内にはボサノバが静かに流れていて気持が良い上に、一人でやってる店なので、他の客と気を使う事無く店主とアホな話が出来る。
いつも店から出る時にはスッキリした気分になるのが良いのだ。
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正月以来だけど、氏神様の八幡様にお参りに出かけた。
女房殿が
「久しぶりに行こうよ!」
などと言い出したので、半分お供みたいな気分でついて行ったのだ。
でも、神社ってのは良いもんで、行ったら行ったでシャンとした気分になる。
「俺って日本人だよなぁ・・・。」
なんて思う瞬間である。
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久しぶりにマックで朝ご飯を食べた。考えてみると、案外豪華な朝食がクーポン利用で390円で食べられるなんて、すごい世の中かも知れない。店内もノンビリだし、ゆったり座れる。オヤジのような年齢層に、毎日この朝食はキツイが、たまには良いモンだと思った次第なり。
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画像は先日間違えて消してしまった嵐山光三郎著「不良定年」だ。
定年後に、如何に不良化して人生を過ごすかが書かれている。
まぁ、自分自身の定年後の生活なんて想像も出来ないけれど、定年後にしぼんでしまう人と、不良化して人生をどんどん我儘に楽しむ人との違いがよく分かる。
オヤジは定年まではまだ随分あるけれど、こういう本を読んでみるのも悪くないと思ったのだ。
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昨日、中土佐町の久礼まで行ってきた。
んで、大正町市場内の「浜ちゃん」でタタキの定食を食べてきた。
やっぱり美味い。
タタキなんてしょっちゅう食べてるので、何てこと無いのだが、場所的な雰囲気も手伝って、普段の何倍も美味く感じた次第。
お土産に、鯵の刺身とタコの刺身、鯵の南蛮漬けを買ってきた。
おかげで夕飯も美味かった。
良い一日だった。
オヤジの場合、美味いモノを食べたら基本的に良い一日だから・・・。
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相変わらず暑い・・・。
昨日なんぞ34度もあったらしい。
人間がマトモに生活できる気温ではないのだ。
さて、そんな中、画像は熱いラーメンである。
いや、正確に言うとタンメンなのだ。
久しぶりに「万々飯店」のタンメンを食べてきた。
オヤジは昔からタンメンが大好きなのだが、なかなか美味いタンメンにめぐり合わなかった。そんな中、この「万々飯店」のタンメンはオススメの一品。時々思い出したように出掛けて行っては食べている。
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どうもいま一つこのミニブログの使い方が分からないオヤジである。
数日前にアップしたはずの画像の潮江天満宮の夏祭り風景が何故か無くなった。
多分、面白がって色々といじっているうちに削除したのかも知れないが、悔しいので改めて貼り付けておく。
慣れるまでしばらくかかりそうなのだ。
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昨日は三男坊のバスケの試合の応援で春野運動公園の体育館へ。
試合は1回戦は突破したものの、2回戦で第一シード校と当り、残念なことに負けてしまった。
多分、中学最後の公式試合だったので、子供達もそれぞれ思う事があったであろう。負けたとはいえ必死の姿には熱いモノを感じました。
子供たちが必死になって立ち向かう姿は、いつ見ても良いもんだと思います。
勉強も大事だけど、クラブ活動もホント大切。そう思う一日でした。
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久しぶりにBOOKOFFで大量に本を購入してきた。オヤジの場合、本が身の回りにいっぱいあると、それだけで充実した気分になる。
そんな訳で、この夏は、この本を持って涼しいリゾートホテルなんかに行って、好きなだけ読書をして、飽きたら美女がウヨウヨいるプールサイドでビールでも飲みながら目の保養と昼寝をしたい・・・そんな夢を見ている。(←バカだ。)
さて画像は、青木雄二著「ゼニの人間学」だ。リゾートには程遠い内容の本だけど、貧乏人はなぜ貧乏人か?などの作者独特の意見は実に面白かった。こういう本、好きですね。
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昨日は車でチョイと山の方へ。
とは言っても、高知市から40分ほど走った場所なので大した事は無いのだが・・・。
不思議なもので、実際はそんなに変わらないのだろうけど、山の中へ入ってくると、下界よりは涼しいような気がしてくるのだ。
その上、老眼オヤジの目に映る緑の山々は、心を和ませてくれる。
画像がイマイチなのは重々分かってるが、まぁ休日のチョイとしたドライブには良かったのかも知れない。
そうそう、女房殿は良心市で新鮮な卵を見つけて狂喜乱舞してました。相変わらずだ・・・。
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画像はヘザー・グレアム著「冷たい夢」だ。
キーウェストを舞台に、潜水士の美男美女が最初は反目しあうが、死体の発見をきっかけに徐々に惹かれ合い、結ばれ、事件は複雑な様相を呈し・・・みたいな、はっきり言って妙に腹が立つ内容の小説。
そもそも、主人公が美女でそれに当然のように筋肉逞しいイケメンが絡むのが気に入らない。
でも、全編に溢れる夏の日差しと海の世界は悪くない。
案外今の季節に合っている。
腹を立てつつもダラダラと読んでしまう小説でありました。
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昨日、徳島県にある「大塚国際美術館」へ行って来た。
せっかくの休日なのに家にいても暑いし、ましてや、外で活動するなんて死んでもおかしくない陽気なので、色々と考えた結果、早朝から車で徳島県の鳴門市へ向かい、ほぼ一日中、涼しい美術館で過ごしたわけ。
大塚美術館はオヤジは3回目、女房殿は2回目となるが、2人共に毎回時間が無くて、隅から隅まで見物した記憶が無い。
そんな訳で昨日は開館と同時に館内に入り、3時近くまで世界の名画をノンビリ堪能した次第。
なかなか良い休日でした。
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画像はここ数日、風呂や便所でパラパラやってるうちに、アッと言う間に読んでしまった米原万里著「旅行者の朝食」である。作者はロシア語の同時通訳をしている程なので、ロシアや東欧がらみの話が多いが、読み終わってもやっぱり、
「ロシアの食事なんて、不味そうだわなぁ。」
なんて事が頭に浮かぶオヤジなのだ。・・と言うのも、本の中身は味の話が中心ではなく、ちょっと興味をそそられるような食のエピソードが主で、五感にうったえるよりも、知的な好奇心を刺激する方のエッセイなのだ。まぁ、コレはコレでいいと思うのだけどね。

土佐のオヤジ

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南国土佐で生活している50代の普通のオジサンです。
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