FC2ミニブログPIYO

  • 2016.12
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
【映画】学校の怪談

ふとした拍子に知人と話題が盛り上がったのはいいけれど
細部をさっぱり忘れていたので懐古と確認を兼ねて鑑賞してきました。
最後に見たのは10年……いや四捨五入
で20年前かああああ。
ラストシーンは旧校舎の霊が埴輪に封印されるような描写でしたが
もしかして香織さんもいっしょに封じられてしまったのでしょうか。
時が経って何も知らない生徒がまた埴輪を壊したときは
くまひげさんのように香織さんも旧校舎の住人になっているのでしょうか。
そんな妄想。
【アニメ】新世紀エヴァンゲリオン劇場版

セカイ系ってのはこれだから……
後半はただただああいうの創れたら楽しいんだろうなーと思って見てました。
私はもうマヤちゃんの最期が幸せそうだったので何も言うことはありません。
ピンクのクッションはどこから出て来たんだ。座布団か。絶叫かわいいたまらん。
【映画】CUBE ZERO

2の存在意義とは……いやまあアレはアレで面白いからいいんです。
他作に比べて人間描写が少ないのはまあ仕方ないかなーと。
無印の補助的作品としてみれば繋げ方は結構好きです。
カザンがいきなり凄まじい計算能力を見せた場面は
特に理由付けもなく前々作で一番納得できなかった部分だったけど
その答えが用意されていたラストは個人的に衝撃でした。
しっかしグルグルガチャンで扉が開くシステムは
一度2を見るとテンポ悪く感じてしまいますね!
【映画】ユージュアル・サスペクツ

「どんでん返しがすごい映画」という評価を聞いてから観たのは失敗だった。
一番ありえない人物が黒幕なんだろうな、と予想がついてしまう。
案の定でしたね。カイザー・ソゼ。
ただし訳が分からないままに一回流し見て、解説などを読んだ上で
もう一度見直すとああーなるほどそこが伏線か! と唸らされました。
実質3時間作品だったと言っても過言ではないかと。
【アニメ】新世紀エヴァンゲリオン(〜最終話)

感想をサボって一気に見ました。
印象的だったのはマグマダイバーと使徒、侵入の回。
最高にドキドキした。
あとマヤちゃんが可愛いです。とても可愛かったです。
内面はミサトさんとリツコさんに惹かれましたが、
マヤちゃんはオペレーションしてくれてるだけで幸せだった。
言いたいことはそれだけ。
【映画】CUBE2

内容をすっかり忘れてたので10年ぶりくらいに再度見ました。
個人的には無印より2の方が好きです。
話の構成や蛇足云々はともかくとして
ラスト付近で時計や社員証をじゃらじゃら付けて登場するサイモン。
あの演出のための1時間半だと言っても過言じゃない。
鳥肌立つわ。
【アニメ】新世紀エヴァンゲリオン(第伍話〜第八話)

七話は大変良かったです。
私はどう考えてもミサトさん一択です、ありがとうございました。
ヤシマ作戦は単語のみ先に知ったので
「日本中の皆の心を一つに!」みたいな展開だと勝手に思ってました。
単に電力取り上げてただけかいの。
【アニメ】新世紀エヴァンゲリオン(第壱話〜第四話)

今更初見ですが、見始めました。
ミサトさんが生活態度以外はどれだけできた人間かは
この歳になってみなければ気づけなかったかも。
余談ですが、このタイミングで話題になったコラボ企画のせいで
本編でゲンドウに集中できなくなりました。
どうしてくれよう……!
【映画】変態村

難解。
トレーラーだけ見るとすごく面白そうなんだけどねえ。

※追記
グロリアが実は男だったんじゃないかというネタを
ネットで見かけて戦慄しています。
その事実があるかないかだけで面白さが違ってくるな……!
【映画】スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師

WB作品と舐めてかかったら普通に流血祭でした。画面の色遣いはさすがに美しい。
古典作品なので展開が予想ついてしまうのは仕方ないのか。
しかし後半の悪役コンビの転がり落ちっぷりはなかなか面白かったです。
妄想の中で無表情のままラベット婦人に連れ回されるトッド
もといジョニー・デップが個人的に一番の見所でした。
シザーハンズが年取ったような感じだったなあ。
【映画】シャイニング

深夜お笑い番組でこの映画のパロを見たのはもう10年ほど前だったか……
原作を見てあのモノマネは非常にレベルが高かったんだということを知りました(笑)
それはさておき、名作といわれるだけあって長めの作品にも関わらず楽しめました。
栗本薫の「町」をちょっと思い出したかな。
原作の方も読んでみたい。
【映画】ブラック・スワン

芸術の才能に関する苦悩を描いた作品は、個人的に心が痛いです。
しかし(主人公にとっては)ハッピーエンドでよかった。
黒鳥の舞踏シーンは封切り当時宣伝でばんばん流れてて非常に印象に残っていましたが
改めてみるとあの羽をかざすシーンは純粋に美しいですね。
映像美に泣かされた作品でした。
【映画】パーフェクト・ホスト-悪夢の晩餐会-

パーフェクトってご本人が口で言ってただけでしたよね
設定や脳内友達の演出が良かっただけにサスペンス要素は蛇足だったかなぁという感じ。
説明不足、矛盾の感はあったものの、短めでテンポも早くさっくり楽しめました。
【映画】パンズ・ラビリンス

良い意味で様々な期待を裏切られた作品。
ダークファンタジーの煽り文句は詐欺に近いと思った。
クリーチャーの造形は日本の妖怪テイストも入っていて素敵でした。
手の目さんかわいいよ手の目さん。
【映画】ヴァン・ヘルシング

海外版妖怪大戦争だった。
狼男や人間→魔物への変身SFXがなかなか理想的。

くらげ骨抜き

プロフィール画像を表示
娯楽消化録。

PIYOトモ一覧

現在PIYOトモはいません

ぴよぴよワード