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旅行に行った時の写真は、波の穏やかな白い浜辺の海の上に見えるバラ色の空を写していた。前からこの空色がスキなんだと思った。あの空を見れたのは貴方のおかげだよ、これからも…ずっと友達でいてね。
人工と自然、相反するこの言葉。造られた自然…小さな滝から流れる小川、ここには自生することのない植物。しかしそこには水浴びをする小鳥達、夏を知らせる蝉の音、涼を求め集まる人々…共存するということ
この時期には珍しく、西の空が淡い薔薇色に染まっていた。そこは貴方のいる場所…
貴方を好きだから信じる。好きだから疑う。好きだから貴方の言葉に喜び、傷つく。こんなに好きになるなんて思わなかった。今度ケンカしたら謝らないよ。
重たい灰色の雲に覆い被る厚い白い雲、すべてを払うように上空は強い風。次第に空は青く輝きヒカリが射す。貴方の詩を聞いて涙した。その優しいメロディ、澄んだ声が重なるハーモニーを思い出す。希望だ、そう思った。ありがとう。
自分ではどうすることも出来ない状況で怒りや悲しみの気持ちを言葉にした、そのすぐ後に負の連鎖は広がっていく…原因は確かにあって、改善することよりも今の不満を言い放つ。言葉にする前に少し考えて、自分の欲を少し抑えて、お互いの立場を理解しよう。ほんの少しかもしれないけど妥協点が見つかるはずだから
幾重にも重なる雲の隙間からまっすぐにのびる優しい輝き、ヒカリのもとには何が在るのだろう…ヒカリの先には…
ひとつの出会いが大きな輪に、繋がりが増えていく。とても楽しい時間を過ごすとともに…その輪が大きくなると不安が生じる。波紋のように緩やかに徐々に広がる。真意が掴めずに、真実が歪められ混乱に陥る。どうかこの混乱が速くでも静かにおさまりますように。暗闇に一筋のヒカリが射しますように。
昼間熱せられた地表が夕暮れ時の涼やかな風で冷やされる。街の複雑な匂いが苛立ちを増幅させる。喧騒から逃げるように路地裏を通り夜の公園に行こう。私のココロを静めるために…
バイバイ、寂しがりやさんで泣き虫な君バイバイ、一人で寝るのがイヤでいつも甘えていた君さよなら…私の思い出
幾千の色とりどりのヒカリの中で輝く姿を見て思った…今のココロを伝える詩を歌い、その躍動感をカラダの全てで表現し、私に喜びをくれるあなた。常に上を目指す姿を見せてくれる。大変な事が多いけどひとつひとつ越えてきたから今があるんだと教えてくれた。その強い意思と行動力を見習いたい。ありがとう。
紫陽花が綺麗に咲いていた、色とりどりに。お稲荷さんの祠の脇に、神社の境内に、路地裏の公園に。高層ビルに囲まれた日の当たらない場所でも…こうして日々季節の移ろいを感じよう。ココロが穏やかになるでしょう。
仕事が好きで楽しそうに取り組んで、たまに飽きちゃったり、でもやっぱり大好きなんだね。真剣に仕事と向きあうアナタの姿を見た時に好きになって良かったと思う。お仕事頑張ってね
一日でも…一分一秒でもアナタを感じていたいのに、現実は厳しいね。会えるその一瞬をココロにカラダに焼きつけるよ。次に会えるまでもうすぐだね。
今日はアナタにとって大切な記念日だったのね。はじめて開けた大きな扉、夢を見て希望を胸に一歩を踏み出した…あの日から。おめでとう。アナタの夢がこれからも果てしなく大きく、そして深く…夢を現実にするチカラは今よりも強く。そんな姿を見ていきたい。

Le ciel rose

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パリの街に憧れ、公園や建造物に興味をもってます。どれも無機質な造形物だけれど…何となく愛を感じる事がです。

その日思ったことをつらつらと書いてます。
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