FC2ミニブログPIYO

  • 2018.10
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
寝る。

私は違うけれど私の父は蛇が好きという稀にみる変人だった。
蛇は冷たくて気持ちが良いそうである。

自分の価値観が全ての人には通じないのだと父を見て思った。
家に帰った。

9時である。
これから郵便局に行けというのか?

誠に申し訳ないけれど、この郵便は送り主に返送されると思う。

私の状況を考えて郵便受けに入る小さな物を送ってくれた人も過去にはいたが今はもうお付き合いしていない。

貰えば返さなければならない。
それが日本人の常識である。

何も貰わわないこと、それが私には一番の贈り物なのである…って理解してくれる人は多分この地球上にはいないのかもしれない。

シャワーにする。
で、指を関節の曲がるのと逆方向に曲げられて父から「それは蛇のナンタラで縁起が悪い」と言われたことがあった。
ナンタラが何だかは覚えていないのだが名前があるということは昔からこういう人達はいたということだろう。

アメリカのテレビドラマのインベーダー(宇宙からの侵略者)では人間に紛れ込んだインベーダーを判別できる数少ない方法の一つがインベーダーは小指が曲げられないことだった。

ひょっとすると私以外の地球人は全てインベーダーだとか…

(=゚Д゚=)
投稿画像
電車内。

左手の人差し指がヘバーデン結節になっているのだが思い出したことがある。

小学校の頃から私は指の第一関節が曲がる。
小学生の時はこういった、くだらない話をクラスメートとできたから、それができるのは自分だけらしいと解った。

大人になると、こういった馬鹿らしいことは誰にも聞けない。

大人は誰でもできそうな気がするが他の人達はどうなのだろうか?
ザーマス夫人は九重佑三子さんの「コメットさん」でコメットさんの家の隣のおばさんを塩沢ときさんが演じていて、あれが一番よくできていたと思う。

塩沢ときさんは女優になるために全ての歯を抜いて総入れ歯にした女性である。
ご本人はザーマス夫人とは似ても似つかない。

ときさんは笑っていいともで乳癌で切除した胸を開いて見せていたことがある。
真昼の番組なので結構びっくりした。

亡くなってからもう6年か、早いよな。
南京大虐殺はなかった、731部隊は存在しなかった、従軍慰安婦はいなかった…ということにしてしまって解決したことにする日本人もいる。
かなりの数がいる。
それは違うだろう。

といって、どこかの政党のような土下座外交は嫌だ。
そんなのは櫻井よし子さんが許さない!
(すぐに人のせいにする私)

ピシッとした解決法はないのかな?
ないだろうな。

エノラゲイの最後の乗組員の人はもう亡くなったと思うが最後まで、あれは正しい選択だった、同じことが起きたらまた同じ解決法を選ぶ、そう言っていた。
昼のニュースを聞いていたら韓国が今度はアメリカに従軍慰安婦の像を建てたそうだ。
初めてではなく何個目かなのだがアメリカの西側に作られたのは初めてだそうだ。

在米の日本総領事館は日本としては外交問題として扱う意志はなく誠に遺憾で…なんか、そんなようなことを言っていた。
御社と貴社 LECTORのブログ

http://lector.seesaa.net/article/10070170.html

そこからリンクを飛ばした記事。

http://blogs.dion.ne.jp/bunsuke/archives/230219.html
部下に「お疲れ様です」と言われると「俺はお前らの友達じゃねーよ」になる課長、お客様に平気で「ご苦労様です」と言う人。
文化庁国語審議会、敬語の指針の物凄く長い答申に本当はこうするべきだというのが載ったのはかなり前だが、そんなのを真面目に読む人なんかはいない。

それでお互いに「あいつは挨拶の仕方も知らない」と陰で馬鹿にし合う。

なんか、面白い。

http://lector.seesaa.net/article/10311626.html
今は殆どの人達が働く時間に働いているので「おはようございます」は朝だけです。
そのせいか琳檎は赤いとしか考えられなくなったようです。

行ってきます。
おはようございます。

…は午前11時まで説と10時半まで説と諸説あるのですが24時間働く職場では夕方5時に出勤しても「おはようございます」です。
ところがそれは仲間内だけでお客様の頭の中はそうなっていないので「お疲れ様です」と私は言っていました。
これから働くのに「こんばんわ」は間抜けだからです。
いましたけどね、出勤してきていきなり「こんばんわ」のおじさんも。
これで終わりにするが3年前に亡くなった藤田まことさんは奥さんの事業の失敗で莫大な借金を抱え、通称「主水御殿」と呼ばれた屋敷も売らなければならなくなった。
そして働いて働いて借金を完済するのだが娘さんの結婚式の当日、債権者が大勢式場に集まったそうだ。
借金の返済を迫られるのかと思った藤田さん…とんでもない、債権者達は娘さんを心から祝福し借金の返済の助けになるようにお金まで置いて帰ったそうである。

藤田まことさん自身が安浦刑事のような人物だったようである。

本当に寝る。

おやすみなさい。
「もしもピアノが弾けたなら」 西田敏行

https://www.youtube.com/watch?v=JIxZdROng7c

このドラマをやっていた頃、職場に好きな女性がいた。

「好きな女性」…ただそれだけで終わった。
安浦刑事と池中玄太に共通していることがある。

愛する奥さんが死んでしまった。
そして奥さんの連れ子の娘達を自分の本当の娘以上に思い、大切に育てていることである。

ネットを流すと連れ子の虐待、それも夫が妻の連れ子を虐待する例が極めて多い。
にも関わらずこの二人は全くそういうことがない。

事実と異なるから「理想」なのだろう。

lectorjp

プロフィール画像を表示
http://twitter.com/lectorjp の調子が悪い時などに暫定的に使っています。
rss

PIYOトモ一覧

現在PIYOトモはいません

ぴよぴよワード