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人のさまを、にこにこと好ましい感じで笑ってみている姿は、心が温かくなる。
出会えただけで幸せな気持ちになったことを思い出したら、空がいつもより高く澄んで見えた。
ただやることもできる。良きようにやることもできる。いつも愛をもって良きように。
目と目を合わせて笑顔を交わす。気持ちも交わる。笑顔がひろがる。
自分がしあわせにあふれてぴかぴかしているときに、自分から発せられている輝く光に誘われてやってきたものが自分をほんとうにしあわせにしてくれるもの。それは特定のあの人ではないかもしれないし、光の力で離れていく人もいるかもしれない。でもそれがしあわせへの道。
読む本読む本つながっている。
ちがうやり方で同じことを伝えてくれている。
わたしもこのつながりに続きたい。
夏は行ってしまった。
かめもが通りすぎていったのは、秋の空のなかだった。
抜けるような青。爽やかで、でも力強い秋空。
お寺の夏まつりは仏様に守られているからか、やさしさに包まれた雰囲気が気持ちいい。やさしい気持ちはつながって輪になるんだ。
夏の日差しと秋の風が入り混じる昼下がり。
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ひまわり

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児童書を書くための練習として、毎日出会う人や景色や出来事や気持ちを表現します。
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