FC2ミニブログPIYO

  • 2018.2
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
胸まで隠れるロングだった頃
すぐボサボサになり、まとめ方が分からず
適当に巻いて誤魔化していたが

初のショート&カラーリングにより、
20日で1cm延びていること発覚。


…そりゃすぐボサボサになるわ。。
…そりゃすぐセルフカットしたくなるわ。。


ということで、反省を胸にロング再超戦中です。
「年賀状?出す相手がいない(笑)」
『メールで済んじゃうもんね~』

いやいやそうじゃなくて(笑)
やらない人は“やらない自分”と比較して距離を置き

やる人は“やるのに自慢しないなんて”で距離を置き

何もしてないのに行く先は一人とか(笑)
「クリスマスケーキや誕生日ケーキは買わず作っている」
「お節料理も作る」
「生け花もやる」

と言ったら『写真見せて』と。

「見せるために作ってないので撮ってないですよ?」


‥一同ポカーン。

『折角作ったんだから撮りたくない?』
「いや、大したの作ってないので(笑)」


食べもしない人に向けてアピールしてどうするん。
うちの玄関に入ることのない人にアピールしてどうするん。
食べた人に“おいしい”って言われる方が重要。
玄関開けて“花変えたんだ~”って言われる方が重要。
たろー『おもちゃ箱のやつ全部出していい?』
私「…いいよ」

(はなちゃんと半分出す)

たろー『おもちゃ全部出していい?』
私「ダメ。しかも何で半分出してから聞くの?」
『え~!さっきは良いって言ったじゃん!』
「うん。じゃあ何でまた聞いたの」
『……じゃあ、出しちゃダメなんだね』
「別に良いよ、さっき“さっきは良いって言ったじゃん!”て言ったじゃん(笑)」

はなちゃん『言ったじゃんて言ったじゃんて(笑)』
仕事でタイトなニットトップスを見た。

なぜか、
数年前おぎやはぎの小木がグラビアアイドルに
『お前は隣にいる男を馬鹿に見せる』
と言っていたのを思い出した。
『知らなかったから』

知って和解できるかどうかは
知る前の態度次第なのだが
『話せば分かる』のお花畑さんには
“居たたまれないから距離を置いてあげる”
という親切が理解できないようで(笑)
職場に、普通に目の前で話しかけても無視する女性が2名いる。
嫌われるほど接触してないし‥何故、と思っていたが
彼女らを含む数人で
糞つまらない下品な冗談を言っているのを目撃。

あぁ、、同属を見抜く力があるんだな。

と、彼女らの判断を尊ぶことにしました。
で、夜。

眼鏡して、下向いてウロウロしてた私。
目の前の柱に気付かず前屈みになっておでこを柱の角に。


…ごめんはなちゃん、
その遺伝子多分私だわ(笑)
人の心、的な計算は出来るのに
物理的な計算は出来ないはなちゃん。


暖房ついてる部屋のドア全部開けておいたら寒くなるよ、とか
肩にタオル掛けてシャワー浴びたらタオル濡れるよ、とか
こたつ布団引っ張りすぎたら反対側丸出しになるよ、とか
食器全部洗い終わってから学校のお箸セット出したら怒られるよ、とか

今日もたろーに髪の毛引っ張られて
『やめて~』って言ったら急に手を離されて
反動でこたつテーブルに頭ぶつけてた。


「お前、生きるの不器用な気がするから気を付けて」
『えっ』
自分の意見を“邪推”と言われ、毎度ブチ切れていた彼。

「そこに期待は乗っかってないですか?」
「そこに願望は乗っかってないですか?」



最近、我を捨て“まずは受け入れる”を心掛けているらしい。
アンテナが鋭くなった、と喜んでいて。


今までのそれが“邪推だった”と気付いたか。。

まぁ3年かかりました(笑)
寝る前の読み聞かせで、最近お気に入りの漫画を持ってきたはなちゃん。
漫画はないだろう、と注意したところ意外と傷付いた模様。
ちょっとメソメソし始めた。


(はなちゃんの気持ち代弁的に)
私「も~…何で私漫画なんか持ってきちゃったんだろう。。」
はな『(黙)』
私「漫画なんて読み聞かせ出来ないじゃない」
はな『(黙)』
私「あの、のび太ですら一人で読んでるのに」
はな『ぶっ!(笑)』
たろー『あはは!(笑)』
私「たろー、今はなちゃん泣いてるから」
はなちゃん『泣いてないよっ!』

(笑)
5分遅れました。
朝。

「ねぇ、あと15分だけど間に合うの?」
たろー『うん』
「とても間に合うそうもないよ?大丈夫?」
『大丈夫だと思うよ』
「ほんと?(笑)」
『大丈夫だと思うよって言ってるでしょ!』
「思うよ、って何だよ!絶対間に合わせて!(笑)」
下の居る女の子を持つ、パート先の女性。

『私が頼みすぎて“お姉ちゃんやめたい”って言われた』
『akiさんとこのはなちゃん、言わない?』


…自分が楽するために頼むことはないです。
何かあったら娘を怒らなければならないので。
お姉ちゃんの威厳を保つためにお願いしてます。
だから息子に「お姉ちゃんにやってもらったんだよね」
って念を推します。
私にも弟が居るので、たまに
「お姉ちゃんて大変だよね」
と労います。


と話したら、
『ヤバイ、やってない。。』

反省させるために話したんじゃないよ~(笑)