FC2ミニブログPIYO

【重要】お知らせ

平素よりFC2ミニブログPIYOをご利用いただき、ありがとうございます。


この度、「FC2ミニブログPIYO」は 日本時間 2025年06月02日(月) 午前10時 をもって、サービス終了とさせていただくこととなりました。

これまでのご愛顧に対し、深く感謝するとともに心よりお礼申しあげます。


ご利用のお客様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

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心に良いことは身体に悪い場合が多い。
希望と期待を実らせたいなら、そこに浮かれず否定することだ。
閃きは一瞬で訪れ、その訪れよりも速く消え去ってしまう。
記憶も記録も雲を掴むように不確かで、肉体から掛け離れた場所に蓄積されていくようになった。
見えない相手だから言えることと、見えない相手だから言えないことの境界は容易に覆る。
もたもたしていれば追い越されていくのは当たり前。
異端の視点は埋もれた本質を見失わない。
青臭さが熟せば熱さになる。
片寄った重心はバランスを失ったのか、耐久性が劣化したのかの判断を鈍らせる。
断片的に共有された情報を手に入れすぎると、真実と事実の背景に潜む可能性が読み取れなくなる。
自己管理能力とは、スケジュールを守ることより、イレギュラーに対応する力の中で問われるもの。
無欲と禁欲は似て非なる境地であり、禁欲とは極端な強欲により生み出される動機である。
例え安物の服でも着こなしがしっかりしていれば高価な服に見える。逆もまたしかり。
憧れているだけでは自分は変えられない。
シェアされた思い出は誰の物でもなくなる。

Sugi440

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心に閃く感性の語録。作品の趣旨、主旨、そして種子として。
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