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https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%AD%E3%82%B9

カイロス 「チャンスの神は前髪しかない」
「チャンス」と聞くと、ラッキーを伴う瞬間のように聞こえる。

…しかし、「Chance」の和訳は「機会」

単なる時間軸の中に現れた新しい「要素」でしかない。

その要素をどのように捉え、どの方向に向かうかの選択は、実はチャンスが訪れた瞬間には気が付かないことが多いのかもしれない。

その選択の良し悪しで、若しくはその早さで本物のラッキー(幸福)を手にすることが出来る。


つまり、その瞬間に選択が出来る「準備」こそが重要。

「チャンス」を活かせるのは、準備が出来ている人達のみ。
青い鳥はここにいた。

「可視化」

設計事務所とは?

何のための作業なのか?を自問自答し続けて気が付く。
友人とのチャットで、多くの気づきがあった。

お前の「強み」を活かすとはつまり、、、お前の強みを使い「人の悩みを解消してやる」ことだからな!!!

そんな13年間を振り返る、良い機会を与えてもらえた新事務所のスタートになった。

本日NET開通! 2016.10.17
「問題を起こす彼にとことん向き合った、そのことがクラス全員に伝わった」恩師の話を聞く。

マネジメントの本質を捉えた成功例だと、改めて感じた。
私は独自に、このサイモンシネックのゴールデンサイクルに、目的・目標・手段を重ねて考えてみた

1.Why → 目的(何故から導かれ、信じて行動してること)「抽象的」
2.How → 目標(作戦・計画・数値化)「数値的・文法的・論的」
3.What → 手段(スケジュール・方法・分担)「物・者・時間」
発注者の見識は大切。
住宅とはいえ、国家プロジェクトと「発注に関する」根っこの部分はほぼ一緒ですから、建築物を建てようとお考えの方は必読して頂きたいなぁ。
日本の建築業界の実態が丁寧に語られています。

ow.ly/RFNPm

#建築家 #藤村龍至
物事にはメリットばかりじゃないという認識が必要。
デメリットがないとされる物事は、デメリットがあるとされるよりも危険。
良いことばかりと思われていることは、危険回避の議論さえ出来ていないことが多い。

甘い蜜のようなメリットに躍らされ、そもそも問題を見ようとしていない。

#問題 #Twitterより 2015.9.9
「直感」の支配する誤解や誤りを解いてから、「数値」を見せる講習には舌を巻いた。

信じていたものを「数字」という武器で排除し、完全に丸裸にさせられたのだ。

「主張」と「指摘」の違いは明らかだった。

「率」や「感」と言う曖昧な言葉にも気を付けなければ成らないと思った。

#地域活性化 #藻谷浩介 #Twitterより 2015.109
信念や誇りを持ち行動していれば、自分に合った良い縁に出会える。

そのような良い縁が、25年以上前から繋がっている縁だった事を知る。

新しい縁を探し求めるより、既存の縁を活かしきれていないと感じた。

そして縁は繋ぐより切る方が容易い。

#法事 #Twitterより 2015.10.11
『大脳新皮質』は合理的・分析的な思考や言語を司る

『大脳辺縁系』は感情・信頼・忠誠心を司る


人の行動は直感的な事に支配されている、意思決定をしている脳は言語をもたない。
子供達に接しその反応が嬉しかった・・・「ようこそ先輩にて」


「物に向き合う前に、人と向き合う」


設計に対する想いは、例えば、人が住まうことに対しての想いをカタチに落とすこと。
良質な物があるから(それを採用すれば)人が幸せになるというわけではない。


それら無形の材料を秩序ある形に移行させ、専門的な立場から企画設計提案する立場。
設計事務所の仕事は・・・そんなチョット先の「未来」を見せてあげる仕事
問題が起こった同じ次元でものごとを考えていては、その問題は解くことは出来ない。

-アルベルト・アインシュタイン

視界を広く、一歩引いて、さらに俯瞰させて物事を捉える「目」をもちたい。
篠原一男について、住宅における機能の概念を身体的な行動に限定するのではなく、居住空間における人間の意識作用、建築空間の意味機能を発見し、建築の哲学的価値を押し広げることで、巨大な公共建築物や社会資本としての大型プロジェクトによらなくても、小さな個人住宅の1室であっても、建築家の活動に社会的意義を見出すことが可能であることを示しました。

個人的活動でも巨大組織に拮抗しうる仕事が可能であることを具体的事例によって多くの個人事務所や駆け出しの若手建築家に夢とやりがいを与えた

Memo:森山高至氏
“ブランドの根幹を言い当てろと言われたら、私は常に信頼だと言っています”(小泉光臣 日本たばこ産業社長)

ルイ・ヴィトンですが、もともとブランドとして確立したのは、あの旅行バッグが丈夫で長持ちして、壊れた場合はすぐに修理のアフターサービスがつく。これはいいという信頼感があったから…。

ブランディングというカッコ良い言葉を言う前に、「信頼を得る為」に何をすべきかを考えること
凄くシンプルなので、チョット笑ってしまった。

Gaku

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これはGakuの《備忘録》です。
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