FC2ミニブログPIYO

【重要】お知らせ

平素よりFC2ミニブログPIYOをご利用いただき、ありがとうございます。


この度、「FC2ミニブログPIYO」は 日本時間 2025年06月02日(月) 午前10時 をもって、サービス終了とさせていただくこととなりました。

これまでのご愛顧に対し、深く感謝するとともに心よりお礼申しあげます。


ご利用のお客様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

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烏、鶴、伊吹、藤紫郎
いろいろ
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イブキ

鶴見の相棒。
常に冷静沈着で誰にも隙を見せず常に動向に目を光らせている。その有能さゆえにカラスからも警戒されている。
気が短く先走りがちな鶴をたしなめる役目。
大酒飲みで、酔うと更に無口になる。
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藤紫郎の悪事の数々
・伯父を毒殺
・従兄弟を地下牢に幽閉
・自家製麻薬で家臣を手懐ける
・鬼島戒悦を騙し討ち
・鬼島一味の命を助けると約束したものの皆殺し
・暇潰しに動物虐待
・家臣に罪を着せ処刑
・千紘への拷問

引きこもり当主と思いきや意外に弓術に長ける。
扇子で口元を隠すのが癖。
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白木ツネ

商家白木屋の箱入り娘。美人で有名だったが、噂を聞きつけたカラスとその一味に襲われてから少しおかしくなった。
なぜかカラスに惚れたツネは、その後も彼を一方的に自分の夫と言い張り、逢瀬を重ねる。その一途さ、盲目さは狂気すら感じるほど。
カラス自身、迷惑がりながらも結局殺さずじまいだった。
ちなみにもともとツネはカラスのような男はまったくタイプではなかったらしい。
トンビの母親。
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上月藤紫郎
歴代上月家当主の中で群を抜くサイコパス。物語のラスボス。
見かけは大人しい青年だがあらゆる変態性癖の持ち主。
自身の清廉潔白なイメージを必死に保ってきただけに、千広によって悪事を暴かれ世間の非難を浴びたことに憤慨、激しく怒りをぶつける。
鬼と化した千紘に斬り殺されそうになり命からがら逃げ延びるものの、最終的には千紘の怨念にとりつかれ乱心、ほどなくして亡くなった。
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鬼島戒悦
鬼ヶ山の山賊首領。38歳。
謎多き落武者。上月家と因縁がある。
自他共に認める最強の武士。そして凄まじい強運の持ち主。
戦いにおいても自身の形にこだわらず多くの流派を使いこなす。
自らの素性を徹底して隠しており、顔を見られたとしても口元に大きな傷跡があるためもとの容貌を知るのは難しい。
戒悦の過去を知るのはカラスのみ。
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烏(カラス)

戒悦の相棒、鶴の兄貴分。35歳。
元は忍。作中最も頭が切れ、記憶力は常人の域を越える。
防御、防衛戦が得意。良心などは持ち合わせず戦果重視でいかなる犠牲も厭わない。
女子供にも卑劣極まりない。

敵に正体を暴かれないよういつも黒ずくめの数人で行動している。メンバーはすべて鳥の名前で呼ばれている。
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千紘の育ての親。本名は鶴見実光。
31歳。鬼ヶ山の若頭。"俺がルール"を地で行くため部下でもどこで地雷踏むか分からない。
面倒見がよく情にも厚い。酒と女と宴会と海が好き。酔うと羽目をはずす。
大変きれい好きで、自分のものは丁寧に扱い、手先も器用。千紘を息子のように、また弟のように溺愛している。
カラスとたいへん仲が悪い。
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海道千里(カイドウセンリ)

千紘の義理の兄。混血児なので瞳が青い。
千紘は千里の瞳が気に入って、いつかその眼球を盗んでみたいと思っている。
二人は気質が違いすぎてはじめは喧嘩ばかりしていた。
千里の義理の弟には千紘の他に万次(マンジ)というのもいる。またいつか紹介したい。
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やばい久しぶりの画像UP楽しすぎる
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鬼島千紘
わりと初期に描いたもんだから顔つきが今と若干違う…

殺人鬼の集う山、通称鬼ヶ山で育ち、半分は人間の、もう半分は本物の鬼の血が流れる青年。
後に最強の刺客として上月家に仕えさせられる。
死の間際に、自らと、義兄の海道千里を騙して死に追いやった上月家に子々孫々まで続く呪いをかける。
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画像アップもやってみる
鬼島戒悦…というにはちょっと若すぎた感
まずはテストしてみる

秋月

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