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あー、韓ドラ観っ放しでひとこと感想すら残せない~TT 「雪の女王」15・16話も「初恋」28話も「北の駅から」7・8話も「バラ色の人生」1話も「1%の奇跡」21話も「冬ソナ」1話も~っ!あぁ、ホントに一言だけ。私は「1%の奇跡」から韓流にハマったので、「冬ソナ」はまだ全編観終わっていない。第1話を観て、つくづくよくできたドラマだなぁ~と思った。なんか、少女マンガ的感性が宿ってる感じ。
Yahoo!動画で配信終了したばかりの「火の鳥」が、今日からGyaOでスタート。ん~、どうしようかなぁ・・・も一度最初から観て、ひとこと感想を完成させようかな。まぁ、余裕があったら観てみるか。
「初恋」第27話(GyaO)(2/2)→だから、彼女の結婚に対しても見方が厳しいのかも。一方、ドンパル(ペ・ドファン)はシンジャ(イ・ヘヨン)の部屋を訪ね、お金を貸すと約束する。ドンパルは、友人が困っているときは、いつも惜しげなく自分の貯金を差し出す。ホント、友情に厚くて気前のいい奴。普段は一生懸命働いて、コツコツお金を貯めてるんだろうなぁ。このドンパルと、ヒョギョンの良き相談相手であるソクジンおっぱー(パク・サンウォン)は、私の中でイイ男ポイント高いです。
「初恋」第27話(GyaO)(1/2)このところ、GyaO動画がうまく再生されなくて、3話ぐらい見逃してしまった
TT 今回はヒョギョン(イ・スンヨン)とチャンヒョク(チェ・スジョン)がつき合っていることが母親(ユン・ミラ)にバレ、ワンギ(アン・スンフン)の手下に追われて危うし!チャンヒョク。一方ソン家では、姉のチャンオク(ソン・チェファン)がギターリストのジョンナム(ソン・ヒョンジュ)に求婚されて大揺れ。チャンウ(ペ・ヨンジュン)にとっては、姉は半分、恋人みたいな存在なんじゃないかなぁ。→
「ランラン18歳」第12話(Yahoo!動画)(3/3)→姉さん、ヒトの新婚家庭を邪魔するより、アンタ早よ嫁に行けや・・・(-_-;) なかなか実家に帰らない姉に業を煮やして、ジョンスクとヒョクジュンはホテルに向かうが、いざベッドインという時になって、急に怖くなったジョンスクはヒョクジュンに飛び蹴り! TT でも最後には、いいムードになって、いよいよ初夜!? ウ~ン、甘酸っぱい。甘酸っぱすぎの展開~^^;
「ランラン18歳」第12話(Yahoo!動画)(2/3)→「悪かった。お前だと気づいてやれなくて。ずっと片想いさせてごめん」とヒョクジュン。「アジュシー(おじさん)!」と泣いてヒョクジュンに抱きつくジョンスク。「ジョンスク、愛してるよ」とヒョクジュン。めでたしめでたし~♡ フン(´ヘ`;) 退院して二人仲良く帰宅すると、そこにはヒョクジュンの姉ソナ(ユ・へジョン)の姿が。「ヒョクジュンのケガが治るまで」を口実に、居候して二人のラブラブモードを完全阻止。→
「ランラン18歳」第12話(Yahoo!動画)(1/3)前回、諸葛派に取り囲まれて、ジョンスク(ハン・ジヘ)、ヒョクジュン(イ・ドンゴン)危機一髪!の続き。「ジョンスク愛してる、愛してるよ」と告げた後、諸葛派の一味に猛然と向かっていくヒョクジュン。カッコ良すぎ~! 何とか一味を取り押さえた後、病院でケガの治療を受けるヒョクジュンは、ジョンスクが来るのを見て、ベッドで死んだフリを。「私の初恋はおじさんだったのよ~!」と涙ながらに告白するジョンスク。→
「雪の女王」第14話(テレビ愛知)(2/2)→「今日はここがラップランドと思え。そして本当のラップランドは、いつか行こうな、二人で」とテウン。二人で・・・第1話の冒頭シーンが頭をよぎり切ない予感。一方、ボラの定期検査の結果が腑に落ちないゴヌ(イム・ジュファン)は、彼女にCT検査も受けさせる。その結果、過去の胸腺腫手術で胸腺腫が取り切れておらず、かなり大きくなっていることが判明。用事で出かけるテウンに、「なんだか不安なの」といってついていったボラは、意識不明に・・・今後はボラの闘病生活がメイン?
「雪の女王」第14話(テレビ愛知)(1/2)。テウン(ヒョンビン)とボラ(ソン・ユリ)、晴れて恋人宣言。テウン母は大喜び。でもボラ父は反対し、ボラは勘当される。お嬢様育ちなのに、販売員は得意(客として販売員をよく観察してた?)なボラは、洋品店でのバイトに励み、前借りした給料でスンリ(ユ・イニョン)や父にプレゼントを贈る。一文無しらしいのに・・・。友人たちと一緒に行ったスキー場で、テウンとボラは、一面の雪野原を手をつないで歩く。→
「雪の女王」第13話(テレビ愛知)(2/2)→「ボラ、今その手を握ったら、もう二度と放さない。お前は今より苦しむだろう。それでもいいか? それでも俺の手を取るか?」テウンの言葉にボラはうなずき、二人手を取り合う。ズキューン♡(*^^*) しかし、ようやく次回14話から、二人の両思い恋愛スタート? 残すところあと3話なのに・・・これが韓ドラの余裕? 日本の連ドラだったら、もうとっくに終わってるよ・・・^^;
「雪の女王」第13話(テレビ愛知)(1/2)。亡き父親似で自罰的傾向があるらしいドック(=テウン)(ヒョンビン)は、「自分を許して幸せになって」とボラ(ソン・ユリ)にも母親にも言われる。ボラが出国する日、ドックは空港に見送りには行かず、二人の思い出の遊園地に立っていた。そういうシチュエーションっていいなぁと思っていたら、なんとそこにボラ登場!→
「火の鳥」第26話(終)(Yahoo!動画)(3/3)→そこでジウンとセフンが、自分の気持ちにふたをしてしまったことが、グチャグチャな四角関係の元凶になってしまったのだろうと思う。互いに相手のことを思い合いながら、微妙にすれ違う二人を最後に引き合わせたのは、二人にとって一番楽しかった済州島での思い出だった、という展開が素敵。なかなかうれしいラストだった。そしてイ・ウンジュ。私は彼女とこのドラマで初めて出会い、かわいらしい女優さんだと思った。もうすでに亡き人であると知ったときは、何ともいえず寂しかったです。
「火の鳥」第26話(終)(Yahoo!動画)(2/3)→彼女の死には悲しみよりも、何ともいえない後味の悪さを感じたことだろう。もうミラン、私の中では「韓ドラ悪女ベスト1」だよ!^^; このドラマにドロドロの渦を巻き起こしたのは、ひとえにあなたの功績です。このドラマを振り返ると、ジウンとセフンが10年後に再開したとき、二人はやり直すチャンスだったのに、すでにセフンにはミランがいて、ジウンにはジョンミン(エリック)との新たな出会いがスタートしていた。→
「火の鳥」第26話(終)(Yahoo!動画)(1/3)。ミラン(チョン・ヘヨン)、ウエディングドレス姿でセフン(イ・ソジン)の写真を胸に抱いて自殺・・・こういう死に方は反則だ。残された者に対する怨念以外の何物でもないと思う。まぁ、同情の余地が全くないわけでもないけど・・・。でもジウン(イ・ウンジュ)とセフンは、彼女の死を心から悲しんで泣いていた。何て清らかな心の持ち主なんだろう。私だったら、彼らみたいにひどい目に合わされた時点で、ミランに殺意を抱いていたと思うので(-_-;)→
「復活」第1話(GyaO)(3/3)。→なんかこの先、ストーリーが複雑に展開しそうなので、しばらく見守りたいと思う。なんだか「ボディガード」や「守護天使」と同じようなテイストの、男くさい感じのドラマだ。

seka

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毎日観ているドラマの感想を、ひとことずつ残していきます。
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