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年代ものの懐中電灯である。
銀色のが東芝、青いほうがカタカナでナショナル製。
金属でできていて重い。もうたぶん両社では作られていない型。
懐中電灯博物館にでも寄贈しようかとも思うけれどそんな博物館はない。
二つとも邪魔にはなるだろうが名前のとおり懐には何とか入る大きさ。時計ならば、落とす心配があろうけれど楽に懐の中に入れられる。
ま、着物を着ることもないけどさ。
携帯電話はどうして懐中電話と呼ばれないのであろう。
暗い夜道を歩くことが少なくなってきたこのごろ。
南海大地震で使うのかなあ。

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からつや

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高知の山の中のやきもの屋です。陶芸教室もやってます。
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