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去年参加を見送った文学賞、今年こそはと書きかけのやつを破棄して冒頭から書き始めたのですが……。審査員の方々の寸評・総評を二年分拝見して、これは無理だなと。今までの中で一番辛口です。相対評価ではなく絶対評価なのは当たり前だし、大賞該当作がないのはしかたないのですが、ものすごーく文学らしさにこだわりがあるようです。読みやすさとかは幼稚というか、ラノベではないのだからとバシッと切られています。今までも私の作品は、展開が稚拙と言われているので、出しても斬捨御免になりそう。ただでさえ難産なのに(汗)

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kouka

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オリジナルファンタジーをメインに小説やアニメ、漫画、映画などさまざまな版権物の二次創作を取り扱っているよろづサイトの管理人です。
主に拍手返信と創作に関わることなど呟いています。
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