FC2ミニブログPIYO

【重要】お知らせ

平素よりFC2ミニブログPIYOをご利用いただき、ありがとうございます。


この度、「FC2ミニブログPIYO」は 日本時間 2025年06月02日(月) 午前10時 をもって、サービス終了とさせていただくこととなりました。

これまでのご愛顧に対し、深く感謝するとともに心よりお礼申しあげます。


ご利用のお客様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

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柔道と柔術の違いは何かというと嘉納治五郎の一番の業績は柔道で飯が食えるシステムを作ったことです。

術が道に変わって立派になったのではなく職業としてプロフェッショナルとして柔道で飯を食えるようにしたのが嘉納治五郎の功績です。


だめだ〜!

まとめられない。

ラク町おときさんだって、それで食べていたのですから親から継いだ某かで悠々自適と暮らしていた人々よりも私は立派だと思います。

文頭と文末が乖離している。

乖離性同一性障害か。
茶道は飽くまで例なのでしょうけれど茶道は千利休という実在の人物の創作で神が作ったものではありません。

その茶道に究めた…極めた…最上級だな、これよりも上がない状態だ…というのは存在するのでしょうか?
ひょっとしたら家元になってウッハウハ儲けるのが茶道を「極めた」なのかもしれませんよ。

文才がないな。

今では何にでも「道」がついているのが、どうにも不信感があって納得がいかないといいますか、何といいますか。

嘉納治五郎が柔道を創設する前には柔術でした。
道を極める…究めるかな…どんな字病だな…というのが曖昧ですね。
茶道を究めた…さて、どんな状態なのでしょうか?
確か仏教を究めた(と自分で思っている)人間を仏敵と呼んで仏教家の最大の敵だったと思います。

究める…どんな状態なのでしょう?

カトリックは高僧が免罪符を売ってウッハウハと儲けてそれに怒りを感じて作られたのがプロテスタントです。
それは神というのが予め存在するという前提で、その神の意志に反しているだろうとマルチン・ルターが思ったからではないでしょうか。
投稿画像
35年前にはプロとそこいらの有象無象との能力の差は天地程もあったしそれは当然だった。

そして現代。

プロ棋士がパソコンの将棋ソフトに負けているのである。

世界のIBMが会社の名誉を賭けてチェスで勝つために作ったスーパーコンピュータ、ディープブルーに負けるならまだしも、そこいらのパソコンソフトにプロ棋士が負けてしまうのである。

そういった事情で現在では将棋連盟の許可なくプロ棋士はコンピュータとの対戦を禁じられているのだが、なんといったら良いのかのプロフェッショナルなのである。
将棋を例にとる。

35年前、H社時代に新宿道場に通う34歳のアマチュアの二段がいた。
当然、誰も敵わない。

その人の話ではプロ棋士の初段がアマチュアの四段に相当するのでプロと対局する時にはプロに飛車、角落ちでやって貰うのだそうだ。

当然である。
相手はプロ棋士なのだから。

だが、そのアマチュアに職場の誰も将棋では勝てないのである。
クレヨンしんちゃん…作者は亡くなったが親が子供に見せたくない俗悪番組No.1の中の話だ。

プロの写真家の女性にどしても技術を教えて欲しい若い女性が「タダでいいですから働きます。弟子にしてください。」と訴えた。

プロの女性は答えた。

「例え少しでもお金を貰わないとやる事が雑になります。弟子にはできません。」

作者が死んじゃったから真意不明だが作者と私は同じ視点を持っていたようである。

でも俗悪番組!
美輪明宏さんが「近頃の若い人達は本物を知らない」と文句を言った所以である。

何が本物で何が偽物かの区別すらつかなくなってしまった。
アマチュアは例えば100万円のカメラは買えない。
だがプロフェッショナルならそれでお金を得ているのだから買えるというよりもそれが必要ならば買う以外にない。

というのは昔の話で今ではアマチュアが金持ちになったせいでプロフェッショナルの道具をアマチュアが使っている。
例えば白金台の自然教育園などがそうだ。

そうなるとプロフェッショナルでしか撮れなかった写真をアマチュアが平気で撮れるようになる。
本音と建前に対する認識の違いです。

ラーメン屋のホール係(日本語が違うか?)は客のオーダーを取ってラーメンを客の席に運んでお金を貰っているのですから少なくともその道の権威でないとならないのです。
それがプロフェッショナルである…それが建前。

本音。
日本語すら通じないから満足にオーダーも取れない。
それでもお金は貰っているのたからプロフェッショナル…職業人なのに変わりがない。

私は建前でやっているだけです。
( ー ー;)

あと何時間だ?
ふぅ。
投稿画像
springに履く中華人民共和国製の靴か?

何を履こうが構わないが脚を悪くするだろう。

また曾野綾子さんのエッセイの話だが健康になる筈のスポーツもプロになると身体がボロボロになると書いていた。

文章もそうだろう。
文章で食っていてんだ奴は多い。

何事も極めないのが一番なのである。
そういう事情だから、これからもっとやかましくなることはあっても静かになることは金輪際ありえない。

私は堪えられるのだろうか?

テンプル・グランディン博士は耳栓を使うのは構わないが更に音に敏感になるので一日中は逆効果だと書いていた。
駅。

昨日は一日中、耳栓を付けていた。
耳栓を付けていることは多いのだが一日中というのは初めてだった。

チチチチ!チチチチ!

視覚障害者の人達のために階段でずっと人工の鳥が鳴いている。

一昨日は定期券を買ったのだが機械から出る「〇〇を押してください」のアナウンスの音量が半端ではない。
難聴のご老人に配慮してなのだが私達が使う火災受信盤の大音量にも匹敵していると思う。
スピーカーを掌で塞ぐ。

世の中が日々やかましくなって耳栓が手放せない。
東京駅は…

文才がありませんので伝えられません。

ご自分で見て来てください。

暑い中を出発。
文才よりも何よりも今の私には伝えるべき内容がありません。

もしもピアノが弾けたなら、心の全てを歌にして、君に聴かせることだろう…というのは今年亡くなった坂口良子さん主演の「池中玄太80キロ」の主題歌ですがピアノも弾けない、伝えるべき心もない、文章なんか書くのをやめようかな。
おはようございます。

東京駅の天井には網が掛っていて、そこによくゴミが落ちていたのですが網もゴミも消えました。

文才って何でしょうか?
長々と美辞麗句を列び立てても相手に何が書いてあるのか内容が伝わらなかったらコミュニケーションとしての文章の意味がありません。
それは自己満足です。

長い間、内容を相手に伝えるだけの文章しか書かない、書いてはいけない事務員をやってエロ小説が書けなくなったのでしょう。

今日も死ぬ夢で目覚めました。

行ってきます。

lectorjp

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