FC2ミニブログPIYO

【重要】お知らせ

平素よりFC2ミニブログPIYOをご利用いただき、ありがとうございます。


この度、「FC2ミニブログPIYO」は 日本時間 2025年06月02日(月) 午前10時 をもって、サービス終了とさせていただくこととなりました。

これまでのご愛顧に対し、深く感謝するとともに心よりお礼申しあげます。


ご利用のお客様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

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高校生の頃、現代国語の先生は三十代の痩せた人だった。

「間違えるのは仕方がない。だがどちらにでも取れるような答えを書いて点を取ろうとする奴を僕は許さない。」

そう言っていた。

ある日、現国の授業中に下敷きにエロ小説を書いていた。
それに気付いた先生がつかつかと私の席に近寄って来た。

や、やばい!

先生は下敷を取り上げると、それを読んだ。

「よく書けてるね。」

以後、下敷きエロ小説はやめた。

イソップ物語の北風と太陽である。
ミ様が背後にいる。
こう言う。

「ねぇ、君。最近ちょっと生意気なんじゃない?」

「いえ、そんなことないですよ。」

「じゃ、昨日のあれは何なのよ?いつからそんなに偉くなったのかな、君は?」

「ですから、そんなことないです。」

ミ様の手が背後から伸びると彼の白衣の下に潜り込み…

「先生!いけませんよ。人が見てますよ!」

「誰も見てないわよ。生意気な君にお仕置きしてあげるわ。」

(妄想なう)
あ〜ん!

キャリアウーマンの下で働きたかったよー
(つд⊂)
工場にはいなかったんだもん。

若い男の医師が私の点滴の針を刺すだけで呼ぼれて看護師さんに
「こういうのは研修医に頼んで貰えませんか。」
と生意気に文句を垂れる。
看護師さんがすかさず
「ミ先生の指示です。」

若い男の医師
「あっ、それなら、どんどん呼んでください!」
だってさぁ。

あれには笑った。
クロレッツCM

男不細工ヴァージョン
https://www.youtube.com/watch?v=-Z2bELsAZdk

女不細工ヴァージョン
https://www.youtube.com/watch?v=nVhRfccZF4A

映画会社のSFXシステムでなくても自宅のパソコンでここまで可能になったのか。
改修工事後の東京駅丸の内北口ホールなう。

「photo http://photozou.jp/photo/show/326472/183366116

戦災で焼失したのだからその記録のために改修しないほうが良いという意見もあった。
千葉34℃、東京32℃と東京駅の電子掲示板に書いてあります。
千葉県なう。

「photo http://photozou.jp/photo/show/326472/183355115

といっても、いつも行く海浜幕張、千葉県入門編である。
涼しそうな写真だが、ここだけ涼しいだけで炎天下は死にそうに暑い。
三年前に私は自分が特発性拡張型心筋症だと知らない。
なんだか笑った。

> そうだ、お父さんは女を作って出てっちゃったんだ。
> お母さんは治療困難な拡張性心筋症なんだ。
> 「母さん、母さんの心臓はわたしが治してあげるからね。」
> いやぁ、泣けるなぁ。
Kちゃんに限らず気の強い女の子は実態としては優しい場合が多かったですね。

一時はスケバンと化したミ様が最近はすっかり女らしくなってしまってつまらないです。

http://lectorjp.blog84.fc2.com/blog-entry-448.html
曾野綾子さんが雪の降る日に渋谷を歩いていた。
パンツの長さしかないスカートを穿いた女子高生がいたそうだ。
寒い日のその姿に非合理さを感じると共にそういう娘がレイプされても誘っているのだから半分は本人の責任にするべきであると書いていた。

旦那の三浦朱門さんは「女を強姦するような男は人間として失格であるが女を強姦できないような男は男として価値がない」というような発言をして2ちゃんねるで叩かれていた。

この夫婦の言っていることは極論だが正しい。
小学2年生の時に近くに引っ越して来てすぐにまたどこかに越して行ったKちゃん、通称オニババ。
とにかく気の強いお転婆娘だった。

毎朝、彼女が迎えに来て一緒に学校に通った。
あの子が越さなければまた違う一生があったのかもしれない。

朝、彼女が迎えに来た時に母が「〇〇ちゃんは今トイレなの」と言ったら私は母に激怒したそうだ。

トイレに入らない人間なんかいるわけがないのに。
一人で床屋に行かせると女の子と間違えられてオカッパ頭にされてしまう。

その写真が残ってたな。

情けないガキ。
あと、半ズボンを穿かせると町内に響き渡るような大声で泣く子で、しかたないからいつも着物を着させていたそうだ。

覚えてないよ、そんなの。
いえ…顔だけでなく体もデス…ボソッ
姉は祭の山車にくっついて隣町まで行ってお菓子を貰う子でしたが私は山車の上で太鼓を叩かされると大声で泣く子でした。

lectorjp

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http://twitter.com/lectorjp の調子が悪い時などに暫定的に使っています。
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