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三夜その3

もともと体が強くないくせに、無理しやがって。
そんな細くてちっちゃくてか弱い身体で、
辛いこと一人で背負うみゆのこと
自然に守りたいと思うのが当然だろ。」
って言って、みゆの頭を撫で撫でしてくれた
監督とスタッフさんたち。。。
「俺らからしてみれば、みゆはまだまだ何もできない。
でも、みゆには人をひきつけるような魔法の魅力がある。
だから俺らはみゆに目をつけた。
この子何か不可思議なものを持ってるってな。」

(続きます)
三夜その2

みゆ「みゆは、それでもいいんです。
今いる100人以上ものカメラマンさんたちが
たとえたった1人になっても、
その1人がみゆの唯一の理解者であるなら、
みゆは、それだけで幸せだから...」
監督「みゆぐらいノンキな人間に出会ったことねぇよ。
俺らは、不安を抱えたまま遠くから来て
経験もないみゆにあんなひどい撮影させる
業者の気が知れねーんだよ。
かわいそうで見ていられなかった。
他のモデルとはみゆはワケが違いすぎんだよ。

(続きます)
~四夜連載の三夜目です~

三夜その1

ほんとうのこと

*自分の日記から一部盗(笑)載

みゆは弱虫で抗議できないって言うんだったら、
監督「俺らがみゆの代わりに抗議してやる!」
みゆ「それだけはやめてください!!
業者さんに期待されてたのに、
もうできませんと断ったみゆが全部悪いんです。」
監督「デタラメ書かれっぱなしだったら、
みんながあの文章をウ呑みにする。
今度は、みゆちゃんのこと撮影したいだなんて思う
カメラマンいなくなってもいいんだな?」

(続きます)
二夜その8

「みゆが何か悪いことしたわけじゃないんだから、
もっと堂々としてなきゃダメだよ。
いつまでも自分の殻に閉じ込もってんじゃない」って言って、
フリーになったみゆを懸命に励ましてくれた業者さんたち。
気にしすぎだったのは自分。気持ちの面でどこかふっきれずにいたのも自分。
周りは自分が想うほど気にしてはいない。
だから今こうして自分は素直に語れるのかもしれない。

(二夜目、終わりです。また明晩♪)
二夜その7


゛人に解されないような人って、人に優しいんだぁ~…"
夢の中でそう反芻する自分がいた。

みゆは、毎日毎日自分だけの撮影日記を付けている。
ハズカシイから、全部を公開するわけにはいかないけれど、
みゆが悩んだときみゆを励ましてくれた人たちの言葉を
今年度の最後に載せてみた。

「あんなでたらめ業者サイト今生きてんのか?もう誰も見ねぇよ」って、
みゆのこと傷つけまいとして気を遣ってそう言ってくれた人たち。

(続きます)
二夜その6

カメラマン「僕は、もともと人には言えない
変わった性癖を持っています。みゆさんが持ってるものも、
なかなか普通の人には解されがたいもの、志向でしょう。
そういう人って、自分がそうだから、
相手の気持ちがわかるもんなんですよ。
だから僕は、みゆさんを知った時から変わらず、
この人はきっと人に優しい人なんだろうなって思ってました。」
彼にそう言われた時、みゆの目から涙がこぼれ落ちてきた。

(続きます)
二夜その5

みゆも、とにかく既存のものがキライで、
自分で作品の構成だとか企画だとかするのが好きだから、
その子たちとお互いのアイディアを出し合って、
ひとつの作品に仕上げていく……
その過程も全てみゆにとっても大切な宝物となる。

また別のカメラマンさんは、気にしすぎるみゆの問いに対し、
こう語ってくれた。
そのカメラマンさんが言ってくれた言葉は、
みゆの中でかけがえのないものとなる。

(続きます)
二夜その4

「正直分かってましたけど、何度かやり取りしてて、
なんかみゆさんだけは信じられたんですよ。
う~~ん、、みゆさんのこと信じたかったんかな。」

既存の作品とは違う自分だけの世界で
AVを作りたかったという若い子たち。
自分の目的だとかやりたい事を熱く語れる人の目って、
こんなにも生き生きとしているんだなぁ~と、
横から見てて一瞬惚れそうになった。
みゆができることであるのなら、いっぱい協力したいなって、
心からそう思った。

(続きます)
二夜その3

みゆさんをずっと自分の卒論のテーマに
したいって前から決めてましたから(笑)」
みゆ「えっ!みゆが卒論のテーマ?!(笑)(笑)」

彼とは、正直撮影というよりフェティシズムについて
延々と語り合ってその日を過ごした。
また、AV監督を目指す若い子たちからの申込が、
フリーになってからのみゆにはなぜか多く入って来る。

みゆ「相手がみゆなんかでいいのかな。変な文章読んだでしょ?!
アレ見て、不快に思わなかったの?」

(続きます)
二夜その2

みゆ「みゆの誹謗中傷をご存知かと思われますが、
どうしてそれでもこんなみゆにメールをしようと思ったんですか?」
学生さん「そんなこと実際に本人に聞いてみないと
わかんないじゃないすか。ってゆーより、
前のはHP自体のURL見て、
コレ明らかにみゆさんじゃない人がやってるな、
っていうのが俺にはわかってましたからね。
俺、初めてみゆさん見た時、なんかよく正直分かんないんすけど、
電流走っちゃったんすよ。

(続きます)
~四夜連載の二夜目です~

二夜その1
「気にするなって言われても」

日記(一部抜粋)

「業者が書いた文章なんか、気にすることないだろ!」
・・・そんなのみゆだって、わかってる。

自分では分かっているつもりなのに、
みゆがもともと弱い性格からなのか、
書かれたことを撮影中でも気にしてしまう自分がいる。
気にしてしまうから、みゆと初対面のカメラマンさんたちに
いつも同じことを質問してしまう自分がいる。

(続きます)
一夜目その8

自分の子供が大きくなったとき、
「ママね。若いとき、もー男の人たちにモテモテだったのよ♥(笑)」って、
ママの若かりし頃の素敵な思い出「みゆチャネル」を
堂々と見せれるようなそんなママになりたい。
これからもずっとずっと自分が自分で居られる
あったかぁ~いホームが、
「みゆチャネル♪」であることを切に願う。

(終わりです、また明日)
一夜目その7

本当に自分に自信がなくって、表に出すことさえ恥ずかしくって、
今だにサイトのランキングに参加することも
積極的に相互リンクをお願いしたり貼り付けたりすることも、
自分からはしていない。
こんな変態みゆだって、やがてはママになる。
それは来月になるかもしれないし、
何年か先のことになるかもしれない。

(続きます、次が最後です)
一夜目その6

この先、みゆがデビューした以上、お前の知らない間に
色んなところでそれこそ適当な噂が飛び交うだろう。
でも、そんないちいちちっちゃなことでくよくよしてたら、
フェチ業界一の女優になれねぇぞ!
みゆ、気にするな、もっと自分に自信を持て!」


みゆのまだまだ未熟で拙い知識で、
日々勉強しながら作り上げていくみゆのHP「みゆチャネル♪」。

(続きます)
一夜目その5

色々と書かれたって、今もなお抗議しないでいる最大の理由がある。
それは、みゆのことを幼少の頃からよく知っている映画監督の存在だった。
監督は、デタラメ文章に悩んでいたみゆにこう語った。

「ハリウッドスターにしろ、大物俳優でも、彼らが知らない所、
知らない間に全くもって根拠のない誹謗中傷が存在する。
マスコミだって、それで飯を食ってるんだ。
みゆ、お前は事実と違うことに振り回されてたら、
この世界でやっていけない。

(続きます)

みゆ

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自然派Hentaiアイドルの
「みゆ」です。
生まれてから一度も処理してない脇毛を
みなさんに見てもらいたいです。
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