FC2ミニブログPIYO

【重要】お知らせ

平素よりFC2ミニブログPIYOをご利用いただき、ありがとうございます。


この度、「FC2ミニブログPIYO」は 日本時間 2025年06月02日(月) 午前10時 をもって、サービス終了とさせていただくこととなりました。

これまでのご愛顧に対し、深く感謝するとともに心よりお礼申しあげます。


ご利用のお客様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

  • 2024.12
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
深夜、友達の電話が来た。挨拶した後、江西省に『戦地1938』というテレビ・ドラマを撮影していると言ってくれた。もう一ヶ月に苦しめられた。これは大卒演出に初めて参加したテレビ・ドラマだね。真夜中でも電話してくれたのは、一日間の撮影できっと大変に疲れて、少し楽にしたかったからでしょう。一年後、このドラマを放送する予定があるそうだ。へへ、それは別にしろう、撮影が終わって帰るとき、景徳鎮から陶磁器の茶具をいくつかことづけて僕に届けてくれてね。ホホ
投稿画像
鉄道の傍の庭を散歩していた。天と地との境界に、暗い青色と夕日の最後の華やかな彩りがきらめき、一緒に少しずつ薄暗くなって行った。星が一つずつ光り、僕に目くばせした。夕日の最後の輝きに就いて、一台の列車が駅から出発した。ホンロンロン、ホンロンロン。
投稿画像
トマト、ミカン、紅富士のリンゴ、一個の大ゆず。今日、スーパーマーケットにゆずを選んでいたごろ、ミカン屋さんの小さな女の子が隣を寄り、「今日のミカンが特別に甘いよ」と話してくれた。思わずミカン屋の所にやって来た。一個を食べてみた。わあ、甘い汁がいっぱい口に満ち溢れていた。「これは甘い、これはまずい」と、その小さな女の子が選びながら、「あのう、前にやってきたことがあるか」って聞いてくれた。「はい、はい、あったよ」と答えてあげた。へへ、実にはそんなことがない。まさかミカンの王子様を待っているんでしょうか。
午前中、大風がひどく吹いていたので、家に洗濯や掃除をしたり、本を読んだりしかなかった。やんでやんでって祈っていたが、夕方まで庭の大きな木がゆらゆら揺れなくなってきた。夕日と陰で、対面のビルが、半部だけ開いている宇宙の門みたい。美食~美食~、お腹がへった頃、冷蔵庫には妻のお母さんが作って頂いた幸福の肉粽がまたいくつかあると思い出した。ショッピング~ショッピングに行こう。昼ごはんを作ったため、最後のちょっとだけの塩を使った。
投稿画像
残ったご飯では、以前にはいつも卵チャーハンを作ったが、最近には野菜粥を作ることが好きになってきた。どんな野菜でも適当に薄く切ったり小さく切ったりして、粥に入れても良い。じゃが芋とか、トマトとか、ピーマンとか、たまねぎとか、特別なものをことのほか入れるね!今日、二個のキンカンを切って入れた。おもしろく、きれいで、おいしい。
小さい時見たテレビドラマ『私服刑事』のテーマ・ソングには、「金色の盾が熱血で鋳造され、ピンチのところに実力を発揮させ」という意味の歌詞がある。これが監督者の林汝に直されたもの。元は詞作家の易茗が「戦うべきの頃、思わず手を出せ」という意味の歌詞を書いてあげた。この歌詞のため、易茗が20年ほど気掛かりで忘れなく、最後に『水滸伝』のテーマ・ソングに入れた。監督者と詞作家のおもしろい物語だね。幼年時代の思い出がいつも楽しかったこと。
エレベーターに五年前知り合った「幼い子」に出会った。あの頃はまた、スケートリンクへアイススケートに行こうとお母さんによく愛嬌した腕白坊主だったね。今の頃、もう中学生になっている。僕を見かけたので、いたずらっぽく僕に目くばせした。ホホ、僕のことを覚えているかい。
本屋の出入り口にシロニュの母を待っていた頃、ボブの女の子が遠くからやってきた。知らぬ人だと思ったが、その女が手をふって挨拶してくれた。まさか!シロニュの母がいつボブに変えたか?それで、シロニュが自分の母をまた見知れるか?「誰か、誰か、ママじゃない、早く出かけよう、早く出かけよう」って、シロニュがきっとそうと思っているね。(注:シロニュはモエちゃんと同じの白い猫ちゃんだが、毛が短い。独りっ子だね。)
本屋の出入り口にシロニュの母を待っていた頃、ボブの女の子が遠くからやってきた。知らぬ人だと思ったが、その女が手をふって挨拶してくれた。まさか!シロニュの母がいつボブに変えたか?それで、シロニュが自分の母をまた見知れるか?「誰か、誰か、ママじゃない、早く出かけよう、早く出かけよう」って、シロニュがきっとそうと思っているね。(注:シロニュはモエちゃんと同じの白い猫ちゃんだが、毛が短い。独りっ子だね。)
一ヶ月前から、きれいな自然風景や絵を夢にスライドのように切り替えて見た。この間、夢にはスライドの切替スピードが速くなってきた。景色や絵も更にきれいになっていた。残念ですが、目覚ました後何も思い出せない。なんとなく思い出せれば、画家ではなく、描きなおせない。
道端にはドライフルーツ屋さんがある。出入り口に三輪自転車が止めてある。ヒマワリの種を大きな袋でいっぱい詰まって放置してある。小さな男の子供があの袋の上に跳びながら、大声で彼の母親に質問している。「母さん、母さん、これをもっているか?これより良いのか?」
おもしろくて楽しんでいる男の子供ちゃんね。
愛がいっぱい詰まっている抹茶ケーキ。
食べ物を愛すれば幸福を感じやすくなると言われている。食べ物を愛すれば、純粋な幸せを持ってくると言うほうが良いかと思っている。それに、どのように食べすぎでも太ってこないことは僕のラッキーだ。
雷鋒様がいつも身分を隠して人に助けたが、毎回のことも日記に残った。先生から前の分句だけを教えていただいた。
デスクに置いているゆずを見つめて、もう一週間になった。やっと我慢できなくなった!てまえ、食ってあげる!

terababy

プロフィール画像を表示
生活の技巧、コード、音楽、映画、散歩して、眠って、耳を傾けます
rss

最近もらったコメント

最近書いたコメント

PIYOトモ一覧

現在PIYOトモはいません